詠い人の集い 2016 秋

詠い人の集い 2016 秋

愛姫

3分 (1,249文字)

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あらすじ

詠い人の集い 2016 秋 お久しぶりの方も、初めての方も、毎度おなじみの方も、こんにちは。 愛姫(まこ)です。 エブリスタでは生存確認が取りにくかった私ですが、 意外なところでお誘いをいただ

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感想・レビュー 5

ン~~、このとっても後ろ向きで退廃的な気持ちと、自分勝手だとは解っているけど愛されたい我が儘さ、すごく好みです。 なんでしょう、作者さまは私がずっと言いたくて、でも言い切れずにボカしてきた言葉や気持
ネタバレあり
主催者の神山です。 四季を通して揺れ動きながらも前へ進もうとする強さを感じました。 私に男女間のことは語れませんが、この作品では背伸びしているのは男性でしたたかにリードする女性が描ききってあります
ネタバレあり
詩というより女性向けの恋愛小説でも読んでいるようでした。ラブロマンスが前面に出ており、苦味の中に交じる甘さがまた切なさと幸福感を演出しています。 触れてはいけないでも触れたくなる。離れたいのに離れら
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