戦国人生 下巻

四人の戦国人生が新たな歴史に刻まれる。

佐十

6時間23分 (229,731文字)

1.7万 16.1万

あらすじ

この物語は日本の戦国時代を舞台にしたフィクションです。 気の向くままに、窃盗・喧嘩等に明け暮れていた高校一年生の四人組が飛ばされた先は1548年の日本だった。 不良の烙印を捺された四人の、有り余っ

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感想・レビュー 72

書籍化希望なんだが

とても面白い作品でした。 出版するのなら自費出版的な事は出来ないのでしょうか? 素人考えなのですが、 クラウドファンディングで資金を集めればいけるのでは? 僕も手元に戦国人生の書籍が欲しいので本
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終わってしまった

あーーーー面白かった!! 終わって少し寂しい気持ちもあります 最後まで面白く読まして頂きました 戦国歴史の、勉強はじめてしてみました! この人とこの人は時代かぶってたんやなとか この人の人柄
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なぜ面白く読めたのか

読めば読むほどに味がある小説でした。自分でも歴史小説を書きたいと思っても、全然面白くないのはなぜだろう。真面目過ぎるのか、自分勝手な思い込みのせいなのか。と考えた時に、氏の小説はヒントになりました。私
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