護堂先生と神様のごはん 護堂教授の霊界食堂

死神の予定外に死んだ友和は、閻魔大王の特命で霊界食堂を運営しながら、自身の死の真相を探る。ごはんと謎の霊界ファンタジー。

栗槙ひので@「護堂先生」2月19日発売!

4時間4分 (146,234文字)
「護堂先生と神様のごはん」本編の続編となりますが、こちらから読んでいただいても大丈夫です✨

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あらすじ

考古学者の護堂友和は、気が付くと死んでいた。 彼には死んだ時の記憶がなく、死神のリストにも名前が無かった。予定外に早く死んでしまった友和は、未だ修行が足りていないと、閻魔大王から特命を授かる。 それ

感想・レビュー 4

はじめて

神様や妖怪なんかが供物などを食しシーンはあれど「供物に対する人間の思いを食す」と言うあたかも食べていることを連想させる表現に感動して一気に引き込まれました!! これからも読み進めていきます。
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まだまだ 続きが読みたいです。

みんなのキャラも素敵で、楽しく読ませていただきました。
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絡みが楽しみです

滅多にレビューなど書き込まないので失礼でしたらすみません。 神と霊という異なるところの絡み(笑)あの会議の宴会料理ってそうだったの? 更新楽しみです!
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公開日 2019/11/29