薄明にたゆたう

昼と夜、大人と子ども、その狭間で揺れ動くふたり

水瀬さら

8分 (4,623文字)
超・妄想コンテスト「昼と夜の間」優秀作品に選んでいただきました。ありがとうございます!

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あらすじ

毎日同じ時間、同じ場所で見かけていたあの子。 「お兄さん。となり座ってもいい?」 彼女にフラれた日、ひょんなことから話しかけられ、同じ空を見上げることになるなんて…… 昼と夜、大人と子ども、その狭間で

目次 1エピソード

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