建仁邦通怪奇譚 ~頼朝の祐筆、怪異を嗜む~

吾妻鏡の行間を読め! 頼朝の祐筆・藤原邦通が静御前の謎に挑む、吾妻鏡ファンタジー

戸川桜良

3時間31分 (126,274文字)
平日17:45、日曜日は20:46、ほぼ毎日更新予定です。

140 1.2万

あらすじ

建仁二年、九月。 源頼朝の死から三年経った鎌倉、甘縄の地に住まう藤原邦通は、かつては頼朝の祐筆を務めていたものの、いまは隠居し、易だの陰陽道だの怪しげな趣味にふける毎日を送っていた。 そんな中、旧友の

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感想・レビュー 26

尊敬しています。

有人から借りた200万は返さずに踏み倒し、自殺にまで追い込んだのに、創作にはご熱心な様子を尊敬しています。だから更新してください。
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遠藤薫

200万は返せない。
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生きていたら

生存報告がてらエブリスタ更新してください
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