パッと見たとき

一瞬、写真かと思った……! 猫のおてて、可愛いですよね〜✨ このおててなら、猫パンチされても許しちゃうかも😊
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この作品は非公開になりました

偏屈で恐縮なのですが……

エーリッヒ様 貴重なお時間を使い、アドバイスをありがとうございました。 頂戴したお言葉を噛みしめ、拙作について真剣に考えてくださるお仲間がいらっしゃることを、とても嬉しく思っています。 ただ私は、やはり自分が理想とする物語と、多くの方が求めるものとの間に大きな隔たりがあると感じました。 人類共通の感情をまず先に置くことが多くの方の共感を呼ぶのは、よく分かっているつもりなのです。 でも私が読み手の立場に立った時、冒頭でいきなりバーンとエモーショナルな場面を読まされても、「で、あなたどこの誰?」という部分が早く知りたくなって、冷めてしまうことが多いのです。 例えるなら、抽象的で独りよがりなポ
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現代に蘇った『スイミー』

レオ=レオニが描いた、青い海の中の世界を彷彿とさせました。 厳しくも優しい大自然。 その情景と、主人公であるイルカのドルピンくんの冒険。そして成長。 それらが心温まるストーリーに鮮やかな彩りを添えています。 イルカ好きにはたまらない物語です!
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WASABIを添えるもの

「涙の魔法」、応募させていただきます✨ どうぞよろしくお願いいたします😊 【あらすじ】 平凡な会社員・堀田藍の家はなぜか異世界から来た美食家たちの活動拠点だ。 居候でほぼ家族みたいなジャンは、演歌界の貴公子と呼ばれる東白金ジャンにそっくりで、とても紳士的。 そのジャンの態度がある日突然豹変したと思ったら、あくる日には姿を消していて―― 【作品URL】 https://estar.jp/novels/26511230 育成コンテスト第3弾「文章テクニック」とダブル応募させていただいています。
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我々の隣人であり脅威

前作『冬が来る前に』と併せて拝読いたしました。 そちらと通しての感想になります。 まず、前作のラストで明かされる主人公たちの正体にあっと言わされました。 彼らの視点から見ると、彼らの生活を脅かす我々人類が絶対悪。 文明という名のぬるま湯につかりすぎて、彼らの生きる環境を奪う存在になっています。 しかしながら、人類の目線から見ると彼らの駆除は生存競争の結果であり、自分たちが安全に暮らすための施策。 現実、人里に現れた洋平や耕太の仲間を射殺したハンターに動物愛護団体等から抗議が入り、役所が対応に追われるというニュースも記憶に新しいです。 (個人的には「じゃあそういう抗議する人が責任をもって飼育
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もう更新されることはないと知りつつも

この作品の最後のページが投稿されてから数週間後。 とある経緯で筆者・PONすけ様の訃報を知りました。 とても信じがたく、しばらく何も手につかない状態でしたが、そんな中で改めてこの闘病記を頭から読み直しました。 まず、「笑えるがん患者」「能天気な脳転移」という斬新すぎるタグ。 さらに、深い悲しみに包まれ立ち止まりそうだった私に「同情するなら笑顔くれ!」の言葉。 天国からガツンと叱咤激励されているような気分になりました。 他にも挙げればきりがないスーパーポジティブな言葉の数々は、ともすればPONすけさんが自分自身を鼓舞するためのものだったのかもしれません。 ですが改めてこの作品に触れた今、PO
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音楽、それは

生きていくために必ずしも必要なものではないかもしれない。 だけど性別、年齢問わずその人の人生を彩り、心を弾ませる最高のパートナー。 それが音楽。 No music,no life. この作品で触れられる名曲の数々は、誰もが知るものからコアな音楽ファンに支持されるものまで。 曲の内容がストーリーと絶妙にリンクし、各章を読み終えた時には、気付けばその曲を口ずさんでいます。 主人公・ミュゼ(=音子)の長所は天性の音楽の才だけではない。開拓精神と、誰からも愛される器量。そしてちょっとだけずる賢い(笑) そんな彼女の成長と、周囲の人々の温かさに心が揺さぶられます。ラストシーンは特に胸熱! 実在の
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そう来るか!と思わせる展開の連続

現代から1000年以上の未来。 宇宙旅行が当たり前になっているのはおろか、日常生活もすべて機械がサポートしてくれて、人間はほとんどやることがないという展開は、まるで星新一さんのショートショートの世界をより詳細に掘り下げたかのような描写でした。 狩猟生活をしていた頃と比べると、人類は確実に文明を手に入れましたが、引き換えに様々なものを失いました。 それを進化と呼ぶのか。はたまた退化と呼ぶのか。そんなことを考えさせられる作品です。 ところどころに散りばめられるユーモアも絶妙で、飽きることなく最後まで読み進めることができました。
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テンプレへのアンチテーゼ

アンチテーゼ、というよく使いこなせていない言葉を使ってみましたが、言ってみたかっただけです。笑 こういうことを書くと叩かれそうですが……安易に量産されるテンプレ作品に辟易していた私にとっては痛快な作品でした! 畳み掛けるように挟まれる絶妙なパロディの数々も最高です。 なろうではなくエブリスタを選んだ方なら共感できるところが多いのでは。 楽しい作品を読ませていただきありがとうございました😆
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まさに雨上がり、晴れやかな読後感。

ファンタジックな展開と登場人物同士の会話が魅力的で、とても面白い作品でした! 結末直前でも爽やかな気持ちになれましたが、最後の1ページが読後感をさらに晴れやかにさせます。 この二人のこの後の物語も読みたくなりました😊
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この作品は非公開になりました

忘れられないよ!

感性がとても瑞々しくて、読んでいてキュンとしたり、胸が締め付けられたり… 主人公が打ち込んでいたことから遠ざかってしまった原因や、そこからまた向き合えるようになる過程がしっかり描かれていて、感情移入してしまいました。 忘れてって言われても……そりゃ無理だよ〜😭 素敵な物語を読ませていただきました。 ありがとうございました!
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タイトル通り、本当に全力!

まだ見ぬクラスメイトをここまで全力で探してくれるだなんて……このクラスに編入したいなと思いました笑 キャラクターが個性豊かで生き生きしていてとても魅力的!特に未来ちゃんのキャラが活きた比喩表現が光っています。 そして後半へ行けば行くほど「そういうことか!」と思わされる展開。泣けるところもあってグイグイ引き込まれ、一気読みしました(*^^*) 素敵な物語をありがとうございました!
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ブルッとしました。

好きだったものを仕事にすると楽しくなくなってしまうというのは、絵だけでなく、漫画や小説、あらゆる分野で起こり得ますよね…趣味であるうちが一番自由で楽しいのかもしれません。もちろんプロの方でものびのび自由にやっている方もいるとは思いますが。 序盤と終盤の色の対比がお上手だと思いました!
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読み応えがすごい…!

短編なのに、映画を見ているようでした。元々ホラーは苦手なのですが、主人公の男の子に感情移入できたおかげで手に汗握りながら読み進めることができました。 龍神への畏怖と人間の闇を巧みに融合して表現されているのがお見事だと思いました。
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哲学的

黒とは何か? 考えたこともなかった疑問を突きつけられる良作だと思いました。 哲学的で、正直読む人を選ぶかもしれないとは感じましたが、小説の本来の役割ってこういうことなのかもしれません。 また人工知能も人間と同じように個性を持ち、人間と同じ轍を踏むところも興味深かったです。 ラストは希望も垣間見え、どこか爽やかな読後感が残りました。 色をテーマにした作品、とても難しかったと思いますが(しかも黒)、それを巧みに表現されていると思います。 良作に浅い感想で恐縮ですが、オススメできる作品です。
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結果発表した公式コンテスト

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