TORIDE

『勇気ある者は立ち上がれ。砦は最果てにある』世界崩壊後の物語

七木南々己

1時間19分 (46,835文字)

86 52

あらすじ

世界が崩壊し、都市の荒廃が進む。地球には、元善人と従来悪党と元ならず者が残った。 元悪人の皇甫(コースケ)は、人滅亡を見届けるのか、人を救うのか、それとも―― SFとファンタジーの中間なかんじで

タグ

シリーズタグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 4

まさかーのでしたので嬉しかったです♪ よく考えつくなぁ~と感心しながら(上から目線すみません…)読み進めていきました!同じ皇でも俺様度の違い(笑) 続きを読んでみたいです( ´∀`) ちなみに36
ネタバレあり
まさかの繋がりでしたか(笑)最初に「皇」と「ハナ」が出てきてたからもしやと思ってましたが。 七木さんの事だろうからそう簡単に「皇」の感じは別作品には出さないだろうと。 遅れましたが書籍化おめでとうご
1件
 面白い作品でしたがレビューが難しい作品でした。  読了後まず思ったのは、「短編にしておくのがもったいない」という、何と言っていいかわからない気持ちでした。  ライトノベルと言うより少し昔の海外S
1件2件
もっと見る

この作者の作品

もっと見る