テルテル坊主の奇妙な過去帳

書籍化決定!!

江崎双六

3時間46分 (135,119文字)

4,587 5,115

あらすじ

2017年1月10日、三交社さんより発売! 書籍の方では、サイト版とは違ったラストを用意しております。 そちらも御覧いただければ幸いです。 ――――――――――――――― 仏の道は、常に人の死

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感想・レビュー 12

どえりゃーおもろいヾ(o´∀`o)ノ

人の動きや心や善悪や距離感を描き過ぎず、文化面としての宗教の立ち位置がうんぬんかんぬんありやこりやと言ったところで面白いもんは面白いとしか言いようがないので2サス妄想だとテルテルは玉木宏になりましたま
感慨深い話しでした。普段から宗教的な事は余り身近で無い上、近年本当の意味でのお坊様があまりいない様な気がしてましたので、このお話しに出て来た様な人なら有り難みもでるのだろうなぁと。家にはお仏壇は無かっ
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完結お疲れ様でした!楽しく読ませていただきました(*´∇`*)弥勒さんの作品大好きです。これからも作品楽しみにしてます!お疲れ様でした
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