第6話 鬼の親玉編

七人の書き手で桃太郎【第6話】鬼の親玉(鬼姫)編

澤田ゆりな

11分 (6,024文字)

73 1,890

あらすじ

❤表紙絵は「神谷画伯(神谷夫人)様」が作成してくださったイラストに「花木キナ様」[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNi1JxS8YF75sD1AFkSkO2mfw

感想・レビュー 6

ゆりなさん(*^^*) 今回は、私の名前を使っていただきありがとうございました!! 「チキユシア」の文字を見た時、想像以上に嬉しくて胸がキュンキュンしました\(//∇//)\ Bチームの作品は最初
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読了致しました。 深い…深いですね。 桃太郎の原作は、基本的に桃太郎目線からしか読む事はありませんが 「鬼を悪」 と認知されている原作に一石を投じる作品だったと思います。 桃太郎と鬼との心が
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正義と悪の境界線って何なんだろう。 そんな事を考えさせられる鬼姫篇でした。 鬼=悪という概念そのものが間違いなのではないか?と読者に訴えかける内容です。 神谷もそれは常に疑問を持っていました
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