『半径1メートルの日常』

日々退屈。そんな日常も悪くない。

八神 真哉  ☆ほぼ、隔週活動☆

2時間25分 (86,889文字)

  239  8.8万

あらすじ

かれこれ10年近く前のことである。 ○○美お姉さんから手紙が届いた。主催する少女マンガ同人誌に参加しろ、と。 「マンガは描いていない。年賀状を見ればわかるだろう」と、断ったが、会報を送りつけてくる。

感想・レビュー3

座って半畳 寝て一畳

なんやかやの日常風景 しかしその溢れる才能に嫉妬してしまいます 羨ましい限りです 是非 次回作 それを楽しみにしています
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ツッコミどころ満載!

 実力派の八神さんの人間性モロ出しでとても面白い。  エッセイは苦手でしたが、覆りました。  ただただ肩の力を抜いて楽しめます。  一方で、真面目に読めば、 『クリエイティビティの高い作家の日常や脳内を垣間見れる』  ものなのでオススメです。  是非ご一読を☆
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tたわいもない幸せ

 半径1メートルのタイトル通り、日常の家族、仕事、趣味がわかりやすく綴られており思わずクスリと笑いがこみ上げてきました。また、年代も作者様と同じくらいらしく懐かしい遊びやコミックでいっぱい。共感性が持てました。イラストの空冷ワーゲン、昔乗りまわしていたころを思い出します。楽しく読ませていただきました、ありがとうございます。
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その他情報

公開日2018/8/7

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