親がいるのに親がいない~強迫性障害と線維筋痛症~

[自叙伝]親って、家族ってなんだろう?血の繋がりは他人より残酷でした。

2,171 5.2万

11時間55分 (428,896文字)
第4章は中卒で家族のためにひたすら働く日々。それはまるで奴隷のように。

あらすじ

[自叙伝] 毒親・虐待・貧困・大家族・心の病・・・ 私が2歳の時に家を出ていった母、 だらしない父、私と歳の差10歳の継母、 歳の離れた妹・弟達・・・ 強迫性障害と孤独との闘いの日々。 26年振りに

感想・レビュー 39

お帰りなさい( *´艸`)

お待ちしてました(*^^*) 毎回、閲覧&スター、ペコメありがとうございます(* ´ ▽ ` *) 無理のない様、これまでのストレス発散して下さいね(^-^)

切ない

知り合いが線維筋痛症の為、気になって読み始めました。 そうしたら、想像以上の内容に圧倒されました。 悲しくて、切なくて、腹立たしい! 継母は、私と同い年。 世間知らずでも、年齢重ねれば色々見えてくるも

似たような世代を生きて、

似たような環境で育ったので何となく共感が持てました。 まゆちぇさんとは片手で数えれるほどしか歳の差はないアタシですが、アタシも実父母から性的虐待、精神的虐待を受けて育ちました。アタシが長女で、3つ下
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