異質な白い虎

少し他と違う者が存在する幕末のお話

13 660

8分 (4,331文字)
短編です。

あらすじ

幕末の時代に結成された白い虎の少年達。 その中には異質な存在の者がいた。

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

現代に語り継がれている歴史が真実とは限らない。 勝った者だけが歴史を伝え、敗けた者の生き様は闇に葬られる。 だから―――――――この時代にオネェがいたって、いいじゃないか(>ω<) ていうか、こん

その他情報

公開日 2019/3/22

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る