【完結】松山商店のばあちゃん

松山のばあちゃんのこと、わたしは大好きだった。

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他サイトのお題コンテスト用に書いたものです。

概要・あらすじ

作者: 小野木 もと果
6分 (3,384文字)
子どもの頃、通った駄菓子屋さん。 その前で、なんとなく足を止めたわたしは、懐かしくなって、店のおばあちゃんに声をかけた。すると――

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公開日 2019/6/22

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