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小説の無いセカイの君へ

小説 SF

小説の無いセカイの君へ

丹一

(7)

夢知らぬ君の声に、希望の匂いがした

完結

22ページ

更新:2018/02/10

コメント:気まぐれで、書いてしまいました(ΦωΦ)

説明

超・妄想コンテスト第70回「今日は特別な日だ」参加作品

事故で全身不随になった少年・勇夢。
脳に電極を挿すBMI手術によって再び自由を得る。
だがその直後、夢のなかで語りかけてきた存在があった。
その声の主もイサムと名乗った。

宇宙に夢を馳せる少年と、小説が絶滅したセカイの者との交流を描くSFファンタジー短編です(ΦωΦ)

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