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作品 28作品

糸井 花
何回読んでも同じことが書かれているのは当たり前なんだけれど、読むたびに感じることは少しずつ違う。「私」のように話しかけることができれば、キッカケを掴むことが出来れば、何かが変わるのかもと思うのに、それ
糸井 花
じっくりと読んで、作者様の心を深く知るとそこには自分の知らなかった自分が居る。作者様の叫びと共に、私たちに問いかけてくる詩が私を深く深く優しく導いて、一筋の光を与えてくれる。 ゆっくり、じっくり読みた

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糸井 花
(以前に送ったレビューを書き直したので、こちらに貼り直しました) わっ!これに早く出逢いたかったです。 なすさんによって紡がれた言葉の表面を滑って行くなら、それは滑らかに前へ進めるのだけれど、その下は

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糸井 花
自分が傷つくのが怖くて、相手に興味のないフリをする。相手を想いすぎて自分の気持ちも行動も思い通りにいかない。そういう心理描写が丁寧に書かれていて、とてももどかしく引き込まれて切なくなる作品でした。
糸井 花
何度読み返しても、私にとっては魅力的な詩。 楽しくて興奮しすぎた時、哀しみに浸りすぎた時、そんなどうしようもなく不安定な時に読みます。 集中できるので、読み終えた後に気持ちがスッキリしています。 なの

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