読了作品集(2)
恋愛物語からBL、ファンタジーなど雑多な寄せ集めですが、 どれも私が時間を忘れて読み耽ってしまったものばかりです。 よろしければ参考になさってくださいね。 旧閲覧数:292
29作品・34PV
サラ
現実味のない設定が個人的に玉に瑕でしたが、 甘い甘い空気感が疲れた私を癒してくれました。 安心して読めて幸せになれる作品です。
サラ
居酒屋○(まる)の番外編にも関わらず、 ネタが盛りだくさんでボリューミー。 お腹も心も満たされました。
サラ
癖がなく読みやすい文章で、少し暗いお話でしたが それも込みでとても面白い作品でした。 望の過去の暗い部分とサーフィンや海などの明るさが対照的で、 文章における小物の使い方が上手だと思いました。

この作品は非公開になりました

サラ
初めの部分は荒削りな箇所が多く見られましたが、 1000ページを超えたあたりから作者の文章力が サキカ並みに向上してきて、最後はのめり込むようにして 読んでしまいました。読了後の爽快感がたまりません。
サラ
最近流行りの神様ものですが、沖縄の神様が登場する珍しい作品です。 村の人たちと関わることで主人公の都会信仰的価値観が変化していく、 沖縄の暖かさ、穏かさに癒される物語です。
サラ
綿密に考えられた世界観、濃いキャラクター設定、 それらを感じさせない自然なタッチで描かれている、 面白くて切ない作品です。 結末が気になって一気読みしてしまいました。
サラ
個性豊かなキャラクターたちと常に前向きで 明るい主人公が繰り広げる、宿屋やおよろずの物語。 芽衣と天の甘酸っぱい距離感がなんとも言えず、 きゅんきゅんしました。
サラ
裁判に関するやりとりは圧倒され、 丁寧に下調べしてお話を考えてはるのが とても伝わってきました。 1に比べて胸キュンは少なかったですが、 ストーリーとしてとても面白かったです。
サラ
短時間で読めて萌え要素が多く、 とても満足感のある作品でした。 ご馳走様でした。
サラ
最強主人公リュースの旅のお話。 話が進むにつれて変わる旅の相方、 旅路で泊まる村々や出会う人々、 バラエティーに富んだ設定で飽きがきません。 2日で読み切ってしまいました。
サラ
1500ページにも及ぶ大作ですが、 夢中になって一気読みしてしまいました。 主人公の心情描写がとても緻密に描かれていて 終始リューティス目線で感情移入して読めました。
サラ
一言で言うと白夜の健気さにキュンキュンする小説です。 様々な人物の視点から見ることができるので、 キャラクター1人1人に感情移入してしまいました。
サラ
一子さんの上品で破天荒な生き様を描いた作品です。 千冬さんの描くキャラクターが大好きなのですが、 中でも一子さんは強くて品があってお茶目で こんなおばあちゃんに憧れます。
サラ
居酒屋○(まる)の4作品目、本編はこれが最後です。 登場する神様、童話、民話などのお話の中の人の 人間臭さと親しみやすさ、一癖あるボケと 店主の愛あるツッコミに引き込まれ、読み出したら止まりません。
サラ
ネタ切れなんて言わせない! 安心安全、いつ飲みに行っても常連さんたちで盛り上がってる 近所の居酒屋のような小説、居酒屋○(まる)の3作品目です。
サラ
居酒屋○(まる)の続きですが、続編にありがちなマンネリ化が全くなくて、 読者を飽きさせない安定感が流石です。私も○に行きたくなりました。
サラ
魅力的なキャラクターとテンポのいいストーリー構成で進む、 和風ファンタジーグルメ小説です。 店主の烏丸さんの人柄の良さにほっこりし、 ゲストで出演する童話の登場人物たちに懐かしい気持ちになれました。

橙銀

ふぁんたじー掃除屋6

BL 完結 過激表現
2時間16分 (81,479文字)
サラ
土曜日の夕方にやっている『人生の楽園』という テレビに取材されてそうな生活を送るクリス。 こんな暮らしをしてみたいです。

茶銀

ふぁんたじー掃除屋5

BL 完結 過激表現
2時間23分 (85,332文字)
サラ
ダメな人と本気モードのギャップに萌えました。 やはり二面性には人を惹きつける魅力がありますね。 ご馳走さまです。

赤銀

ふぁんたじー/掃除屋4

BL 完結 過激表現
2時間21分 (84,278文字)
サラ
クリスの日常へのこだわりや個性的な発明、 独特の価値観に引き込まれ、あっという間に4作目まで 読んでしまいました。安定の面白さでした。
サラ
三角関係が作品にいい味出してます。 クリスの変人っぷりに、次は何を開発してくれるのだろうとワクワクしながら読めました。
サラ
リオ、ロイド、クリスにジル… 個性的で萌え要素たっぷりなキャラクター達で、 ごはん4杯はおかわりできそうです。
サラ
見た目は子供、頭脳は大人、その名も… といった作品。 主人公の俯瞰的な目線が考えがとても心地よく、 何度も何度も読み返してしまいました。
サラ
知念さんの大好きが詰まった甘い甘い物語です。 一癖あるキャラクターたちが繰り広げる 漫才のような会話にクスリと笑える作品です。