心に残るファンタジー系作品
恋愛系作品が膨らみすぎて探しにくくなったので分離しました。文体が整っていて読みやすく、また読みたいなと思える作品、ファンタジー編です。
0PV

作品 28作品

加藤あき乃
最初は迷いつつ読み始めました。が。もう日常が疎かになるほどハイスピードで読んでしまいました。多少理解が難しい部分もありますが、世界観がしっかり確立していて、主要キャラクターの個性がとても魅力的。二周目
加藤あき乃
シリーズ全読破していても、時々戻ってきて最初から読み直したくなったり。 この作品を読むと、たまには料理してみるか…と思います。 心がほっこりします。
加藤あき乃
性別にかかわらず基本的に1対複数は好きではないのですが、なぜかまったく嫌悪感なく読破してしまいました。セクシャルな部分が露骨ではなく、人物が魅力的であることがポイントだったかもしれません。皆に幸あれと
加藤あき乃
BLである必要性がよくわからない(男女でもよくない?みたいな)作品が多い中、「男」と「男」であることからくる気持ちのやり取りや笑いが表現されていて、楽しく読了しました。
加藤あき乃
最初は「よくある設定」と思っていましたが、成長物語として楽しめました。とっかかりとなるはずのタイトルが、ちょっともったいないかなぁと思います。
加藤あき乃
最後まで読み終わってもよくわからないところが多々あるにもかかわらず、なんとなく読破してしまえる不思議な作品でした。 主人公が魅力的だということに尽きるのでしょう。
加藤あき乃
敬語(申す)や自他動詞(従える)、ら抜き言葉など気になる表記は多々あるにもかかわらず、それをスルーしてでも先へ読み進めてしまう魅力がありました。