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1時間50分 (65,838文字)
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あらすじ

なんか夏イベ!!2017参加作品 →イベント会場/_event_view?e=151641 ※本作品の本編は19ページからです。→[link:novel_page?w=24642318&p

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感想・レビュー 17

現実の事件を見ながら、幽玄に拐われたような気持ちでどんどん先が気になる話でした。 過去の出来事が推測されてから、逆に現在も過去もいろいろ思うところが出て来てさらに物語にのめり込まされます。 そして真相
夏イベの凄まじさが凝縮されたような、そんな作品だと思いました。 自分の中ではまだ上手く消化できなくて、レビューも上手く文章にできなくてすみません。 「性と生」。過去も現代も発端はここですよね。
「宵宮」 読ませて頂きました。 語彙力、筆力ともに高く、一気に物語に引き込まれました。特に解決編は一気読みでした。「そう来たかー!」と、驚きの連続でした。 また、最初の学の登場シーンから、彼を気に
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公開日 2017/5/22

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