動物の幸せ、人間の幸せ。命の重さ。 お互いのそれは果たして平等だろうか? 作品を読み終わり、一言目に出てくる感想は「心が痛くてしんどい」でした。 このキャラクター達の関係に「飼い主」や「ペット」とい
ガラケー時代よんでました! 懐かしいです。 質問なんですが、まだホームページで以前の小説は読めるのですか?
なんだ、これは! と思わず言いたくなる作品です。 軽妙に始まるお話、でもなんと重いことか? どうぶつ好きなら1話読むのに、あるあると頷きつつも涙…です。 まだ初めの部分しか読んでませんが、お気に
沢山更新ありがとうございます(^^) いつも面白くてすぐ読みきってしまって 今回も一気に読んでしまいました。 また次の更新心待ちにしてます(^^)
10年近く前、ガラケー時代に出会った小説でリメイク前のを読んでは(犬が大好きすぎて)感動してはボロ泣きしました。 また新たに描かれていると知ってまた読み始めてます! すっごくいろんな犬種が出て来て、犬
とてもとても引き込まれる内容です!!!!!! 犬の擬人化という内容だったので最初は軽い気持ちで読み始めたのですが、もう、なんというか!! 大好きです!!!!!! 人の心の動きや犬側の気持ちもとても丁寧
何度も何度も読み返してます! 更新が楽しみで、更新された時は テンションあがる~♪
“弥助”という名前をふと思い出し、 読み返したくなり、もう10年近く前だから閉鎖していたり、停滞のままだったり連載はされていないだろうなと、(マイナスなイメージばかりですみません^^;)検索をかけたら
擬人化しているから、わりとフランクに読めますが、ペットと人間のあり方と言いますか、考えさせられる小説だと思いました。十人十色、ペットが擬人化するからこそ複雑に色をもつ関わり合い。擬人化という部分がたと
凄い!こんなにも面白い小説に出会えるなんて。登場人物が魅力的で映画観てるみたいに鮮やかな描写、引き込まれて止められないわ。

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