自己紹介

兎と銀の鍵の守護者の守護者です。長い名前なので『兎』や『守護者』などとお呼び下さい(笑) 小説そのものは趣味であり決して特技ではありませんが他の皆さんに追いつけるよう努力しようと思います。 それでは