たやすもとひさ

生え際!

ああ、すごい。 この生え際、ほっそーい消しゴムで描くのでしょうか? 望遠レンズで目一杯絞りを開いて、瞳にバッチリピントを合わせる。 写真家の魂がikuさんの鉛筆に乗り移ってます。 アイラインにスワロフ
1件1件
たやすもとひさ

眉!

眉の毛と眉墨をちゃんと描き分けている!!! ぜひ拡大してみてください! そばかすも! それにしても不思議なキャッチアイですね。十字架みたい。
1件1件
たやすもとひさ

芸術です!

スター10個押したい! さて、どっちのメガネなのでしょう?
2件1件
たやすもとひさ

これは素晴らしい!

オフィーリアか、アリスか・・・ 本当に美しい。
1件1件
たやすもとひさ

ページのギャップが!

カテゴリーがヒューマンドラマ、ここから既に作家さんの叙述トリックが始まってます。 ページを自由に区切れるエブリスタ、読者さんはまんまとワナにハマります。 冷蔵庫(ここでは冷凍庫)に死体、というミステリ
ネタバレあり
1件
たやすもとひさ

画竜点睛を描く!

はんなり、おっとりしたお上品な大正ロマンの世界、「お母さま」シリーズの新作です。 このシリーズだけでも、作者さんをフォローする価値はあるでしょう。 ところで、ヨウムはオウムのことだと思っていたのです
2件1件
たやすもとひさ

透明なサリンジャー・・・

心にちょっとだけ傷を持つ、大人になりかけた女性と、まだ子どもの(幼稚園の靴をまだ持っているかもしれない)少年の、オンラインの出会い。 おそらくアメリカの東に住む女性には、もう朝が来て、少年が成長するの
3件1件
たやすもとひさ

兄弟の理想型

創世記のカインとアベルの時代から、男2人兄弟は仲が悪いとされています。 甘えたいのに、母は弟にかかりっきり、兄は弟を恨みます。一方で、兄が頼りないと感じると、弟はあたかも自分が長男であるような行動に出
1件2件
たやすもとひさ

迷子になったのは・・・

親子でショッピングセンターにお買い物、でも気づくとママがいない・・・ 自分が迷子になったわけではないのだけど・・・ おマセな女の子の一人称でほのぼのと綴られています 女の子、若い女性、お母さん・・・
1件3件
たやすもとひさ

中毒性あり、ご注意

天才の戯れ・・・ でも、クセになります。 読まないと眠れない。 眠れない? そんなあなたに、「令草枕」! 今なら「膝枕付き令草耳かき」も付けて、なんと・・・ ほら、中毒性あり!ご注意ください。
2件2件
たやすもとひさ

美脚!

「足湯で水虫うつされちゃったの」 という作品の習作かもしれません。 きれいな脚に見とれます。
2件1件
たやすもとひさ

かなさんとのコラボ!

すごい、夢のようなコラボですね。 誰がどこを描いたかすぐに分かります。 ろくろ首、カップ麺食べてますが、飲み込むの大変そうです。お祓いされるのに余裕です。 この後、どうなるのか楽しみですね、
1件2件
たやすもとひさ

恋愛作家現る!

西令草さんにはいつも驚かされます。 限りない優しさ、詩的、自然、そして幻想と怪奇・・・ 子どもの純粋な心と賢人の頭脳、彼の書斎とアウトドアに垣根はありません。 そして今度は純愛小説。 しかもお相手は、
1件1件
たやすもとひさ

ホラー苦手さんのバイブル

エブリでホラーやファンタジーは書くけど、コワイ映画を見るのは苦手・・・と言う人(私!)にはありがたいガイドです。 文章もさすがに上手で(当たり前ですが)読みやすいです。 ネタバレに配慮もあり、観たいと
1件2件

頭に・・・

むちゃ怒ってる!
4件3件

ピザはみんなで食べないとね!

日々おつかれの、ちょっと年増の女医さんのお話し。 開業医をしていると、子供たちがあっと言う間に大きく成長していきます。 お母さんはいつまでも若くてきれいなのに?不思議不思議。 ニコニコのangel
1件1件
たやすもとひさ

「だから時計は捨てたんだ」キラッ!

モチーフは、時計のように几帳面な哲学者カントのエピソードを思い浮かべます。 作者さんは謙遜されていますが、なかなか練られたプロットです。 起承転結のお手本のよう。 「転」で登場するおじいちゃんにホロリ
1件1件
たやすもとひさ

短いことは幸いなり

「まさかの結末」の作者、E.W.ハイネによると、読者が読み飛ばすような箇所を消すように努めていくと、小説はどんどん短くなるとのこと。なるほど、全面的に賛成。 その分、ちょっと読者が考える必要があるかも
1件1件
たやすもとひさ

最高のシリーズ

おや? 3作目にして過去に戻った。 とは言え、園児でも、中学生でも、ほとんどキャラは変わりませんが。 今回は(おそらく)イケメンのフランス人登場。 意外に背が低く、意外に団地住まい、そしてなぜか一人称
1件

ちょっと嫌なことがあっても大丈夫!

嫌なことがあっても、優しい両親がいれば嫌じゃなくなる。 マイナスかけるマイナスというより、こんな感じ? ∞-1=∞ 大きな幸せなら、ちょっと嫌なことがあっても大丈夫ですね。 ところで、なんでプラスに
2件3件
たやすもとひさ

異次元の美!

ワタクシ、うっかりお嬢様を好きになってしまい、杖の先にされたガイコツでございます。 いえ、それでも、美しいお嬢様といつも一緒、イエローサファイアの瞳で流し目されるのですから本望にございます。 あ、でも
2件5件
たやすもとひさ

言いたいことは・・・

・・・今まで何してたんだ!ってことですかね。 それにしても、斬新なプロットにレトリック、 さすが天才作家、と思いました。 来年は本気ですごい自由研究がんばってくださいね!
1件1件
たやすもとひさ

素晴らしいです!

平日の18時までだったので、画廊に伺うことができませんでした。絵は画廊のホームページで拝見していました、 絵が売れるって、どんな気持ちなのでしょう。 手の届かないところに行ってしまうのかな? でも、
1件4件
たやすもとひさ

この画風もいいですね

いつも描かれる人物は、ちょっと「おだんごっ鼻」の女性が多いですが、これは「西洋風」でハイカラな感じです。風景画の時の雰囲気ですね。 蝶々の(ちょっと機嫌の悪い)妖精さん・・・ こういう絵の雰囲気って、
1件1件
たやすもとひさ

完璧な兄へのかわいいコンプレックス

優秀な兄に憧れて無意識に後を追うかわいい妹の悩み。こんなに慕ってくれる妹がいたらいいな、と思います。 兄と弟なら、カインとアベル。破滅的なライバルが出来上がってしまうことも。 姉と弟なら、サスペン
1件1件
たやすもとひさ

空気感の魔術師

わずか3ページ。 一字一字綴られるように、まるで小さなレースのハンカチを、お母様が静かに編んでおられるような美しい物語です。 令和の東京にも、私立の女学校にわずかに痕跡を残すだけの失われた世界。 それ
1件1件
たやすもとひさ

興味深いテーマ

いわゆる代理ミュンヒハウゼン症候群のバリエーションだと考えられます。 自傷行為などで自身の悲劇を装うのを「ほら男爵」に例えたのが「ミュンヒハウゼン症候群」。他者、多くは幼児や障 害者に虐 待行為をして
ネタバレあり
1件2件
たやすもとひさ

すぐわかりました!

画材で個性!個性的な画材? でも、ちゃんとデッサンできてないとこの味は出せませんね。 犬の名前はモカちゃんかな?
2件1件

サバイバーの罪悪感とシンクロニシティ

令草氏らしい深く悲しく、そして優しい短編。作者特有の、現実からふっと移行するファンタジーと、私小説のようなリアリティ。 闇の使者、生き残りの罪の意識、運命的な偶然性としてのシンクロニシティなど、密度
1件4件
たやすもとひさ

柔らかな質感・・・え?コーヒー?

可愛いウサギ コーヒー色の柔らかい毛並み キャッチアイはノアゼット・・・
3件1件
もっと見る