身体に興奮することはもちろんありますけど、それでもある瞬間、「なんだこの女」ってなった経験ありません?笑 そういう感覚です。
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ページコメントありがとうございます。
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僕はやっぱり、居ないと寂しいと思います。 僕のような若い世代だと、経済的・社会的背景もあって、「幸せの形はいくつもある」という言説ばかりを耳にしてきて、結婚や恋愛というある意味で“当たり前の“幸せについての肯定的な評価がそれほど伝えられてこなかったんですよね。だから独身でいたいと思う人が増えているんですが、なんかの論文で「一人の女性と添い遂げることは、タバコを止めるのと同じくらい精神的にも身体的にもよい」という文を見て、恋人がいないこの寂しさは普遍的なものなんだなぁと実感しました。もちろん無理に好みでもない女性と付き合おうとは思いませんが、いい人がいたら…という感じ。
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一旦非公開にします。もし読んでた方がいたらごめんなさい。
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励みになります。今のところ公募は、燎原の火をもとに書こうかと考えております。それよりももっと良い作品が思いついたらまたここにも投稿するかと思います。
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上で書いている通り、僕は「人を楽しませたい」というような明るくて主体的な動機ではなく、「自分の釈然としない気持ちを晴らすために」という受動的で、ある意味暗い動機で小説を書いているので、またそういう気持ちが生まれたならばいずれ書くと思います。ただ、人気を上げるためにコンテストに応募したりっていうのはもうやめようと思います。
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一通り、ざっとではありますが直してきました。アドバイスありがたいです。 お礼と言ってはなんですが、次作の構想をお話ししようかと。 歴史小説と言いましたが、やっぱり古代中世はしがらみが多いので、20世紀のドイツにしようと思います。 放蕩な大学生が民主主義に幻滅して、共産主義活動に加わるのですが、その怠惰さにも次第に嫌悪感が膨らむ。そして、いつしか緊張した生にしか意味はないと思い至り、ファシズムに身を投じるまでを描こうと思っています。まだ構想段階ではありますがね。
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@たかま:はじめまして。 9月からエブリスタにお邪魔させてもらっている、「たかま」と申します。 (他所さんでは、ちょっぴり長いです) キェルケゴールがお好きなんですね。 カフカや、ジェイムズ・ジョイスはいかがでしょうか。 作風や文体は好みがありますから、そこは置いておくとして。 紙で読むのと、WEBで読むのとは明らかに異なります。 読者層が違うというのもありますが、「読みにくい」と思ったら、そこでページは閉じられてしまいます。 どんなに良いことが書いてあっても、字が雑で汚いと読んでもらえない、大学入試の小論文と同じです。 それから漢字の「開く・閉じる」問題もあります。句読点も。 もちろん、狙ってそう表現しているのなら、作品は作者のものですから、必ずしも従う必要はありません。 日本人に読んでもらおうと思っているのに、いくら得意でも、スワヒリ語では書かないでしょう? 表現にオリジナリティがあり、なにより「書きたい」「読んでほしい」という気持ちがにじみでている、良作だと思います。 「読みにくい」だけでスルーされてしまうのは惜しいかなあと思い、おせっかいとは思いましたが……。 私も初期の投稿作品を読み直すと、赤面ものです。 ルールもわかっちゃないし、これで読んでもらおうと思ったのかと、読み直すたびに修正をしました。 (それができるのが、WEB小説のよいところですよね!) 雑談トピックスには参加しない主義なので、こちらで失礼させていただきます。 よいエブリスタライフを。
シャルンホルスト
こういう堅い文体がweb小説で受け入れられづらいのは承知の上です。ただ、「燦然たる太陽」を「キラキラとした太陽」にしてしまうと私が言わんとしていることが全く違うものとして受け取られてしまいそうなので、熟慮の結果こういう言葉遣いを各所でしています。この作品がそんなに伸びなかったら、歴史をテーマにとってもっと読みやすく書くつもりです。少なくとも、この作品の文体を大きく変更することはありません。わざわざアドバイスありがとうございます。
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