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黒崎 伊織さん

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自己紹介

未子「黒ちゃんの樹海王の名前って、アガーだよね?」
黒崎「そうだよ」
未子「意味知ってた?」
黒崎「え、造語のつもりだけど…」
未子「寒天とかみたいに、海藻が元の料理の材料だって」
黒崎「…不覚」
酉子「知らなかったの?」
黒崎「うん…だからアイツはゼラチン気質なのか」
②人「取って付けだぁーwww」


読み順
①『天下』→②『樹海』→③『夜朱』
④『光帝』→⑤『滅帰』→⑥『緑帝』
⑦『蒼天』連載中
⑦’『LED』⑦x'2『LEFT』
⑦x'3『EVER』
⑦x'4『DOUBLE』
⑧『BIAS』さくぢょw


こちらは“宝物”
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“こちら”への誹謗は認めません。
 

地域:静岡県

職業:介護 ニ─────ト。

興味:小説 イラスト

作品一覧

黒崎 伊織さんからのコメント

黒崎 伊織
黒崎 伊織さん
【作品】冴木家の人々についてのレビュー

いやぁ…。
私は「○」から読ませて頂いた、脇き者ですが。
物語を読んで、涙を覚えた作品は久々です。
涙は悲しみも喜びも怒りも笑いも、全てを顕せる感情の4コマ(待て?)
その全てを、ドキドキハラハラウヒャヒャヒャで味わい、楽しませて頂きました。
私は不心得者で、「困った時の神頼み」しかしないような浅ましい者ですが、車で飛ばして小一時間…神様の足跡にまつわる神社が大好きでございます。
どうしようもなく己がしんどい時、その大気だけで癒して頂いた覚えがございます。
その時に感じた大気を、何故でしょう、此方の作品で思い出せました。
ふと。
その神社へお参りしたいと、思いました。

即ち。
人間の、情けなくも身勝手で、それでも単純に純粋な信仰を思い出させる。
手と目に慣れた愛くるしい汚れたぬいぐるみ、
使い古しても手放すことが出来ない愛しい物。
そう思うことこそ日の本の信仰の始まりであり、善悪ではない想いなのではないかと。
神社の樹々を思い出しながら、とりとめの無い文章を終えさせて頂きたく思います。

ありがとう ございました。

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2018/01/28 17:59
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