無能なる愚者と心象戦線

それは信念と哲学と理念の戦い

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12時間41分 (456,057文字)

あらすじ

それは大晦日の夜のことだ どうしようもなく屑で社会不適合、人間としての尊厳をあらかた溝へ放り棄ててしまったような、塵芥にも等しい無能なる愚者―――、つまりこの僕は、意味の分からないまま、わけのわから

感想・レビュー 12

※このコメントはネタバレを含みます

不登校なのにエネルギー保存の法則とか知ってるのな笑
完結おめでとうございます! 久々に読みに来たら完結してた(笑) 面白かった
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公開日 2014/1/15

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