土下女(どげんな)

●竹書房【最恐小説大賞 2020】最終候補作品 ●ホラーランキング3部門(日間・新作・完結)第1位 ●累計22万PV突破

まっきー劇場

ホラー 完結 過激表現
3時間37分 (130,012文字)
大賞は逃しましたが最終選考8作品から更に最後の3作品に残りました(竹書房 編集部談)

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あらすじ

舞台は長野県のとある町。家業であるベーカリーの跡取りとして日々奮闘している絵里奈。介護士である夫の健也との間に5歳の一人娘を抱え、商売も軌道に乗った機会に従業員を募集することにした。現れた希望者、祥子

感想・レビュー 6

二転三転する恐怖

最後に泣けるほど入り込んでしまいました。 ホラーの面白い所が詰まった贅沢な作品。 睡眠不足に注意です。
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最後まで一気読み

最近忙しくて小説読む時間がなかなか取れなかったのですが、大好きなまっきーさんの作品なので、今日こそは読むぞ!と気合いを入れて読み始めたら一気読みしちゃいました。笑 読み始めは、あれ?ホラーだと思って
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やっぱりさすがです

少し読み始めてから自分の中で物語の配役が決まってきました。名前は言いませんがそのくらいリアルな内容に感じました。私にはINGA以来まっきーさんの作品は生涯心に刻まれたものばかりです。これからも心から楽
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