つぶやき一覧

本日、とうとう『死なない彼は死にやすい』完結いたしました 十四万字超えという、自分至上最長編となった当作品 個人的にこの作品は、人生で初めて公募に出した作品だったのですが結果はあえなく一次選考落ち それでも日の目を見せてあげたい、埋めてほしくない、そんな思いでエブリスタに投稿いたしました。 結果としては、初投稿作品ではありますがファンタジージャンルで最高162位、スター300超えという嬉しい結果となりました 沢山の人に応援してもらえたからこそ、頑張って改稿し投稿し、彼らの歩いた道筋をお披露目することができたのだと思います 読んでくださった方々には感謝してもしきれません そして、今後の予定
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死なない彼は死にやすい、完結までの予約投稿、とうとう終わりました 六月の十二日が、この物語の最終話投稿日となります 短いような、長いような物語をどうぞ見届けてください
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死なない彼は死にやすい、未公開部分だけですがとうとう終わりました 全て公開されるまで、すこしばかりお時間はかかると思いますが、どうぞ二人のさいごを、見守ってあげてください。
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深夜の勢いに任せて書ききったぜ!! すげー短編だけど、書きたいことは書いた!!満足!!
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妄想コンテストのあのテーマって序盤から入ってなくってもいいんだよね?
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実は妄想コンテストに初参戦してみようと現在執筆中。 だが、取り扱ってる内容が内容なだけに批判も着そうだなって感覚を覚えてます でも、私はある作家さんの発言から、これを書きたいと思ったから書こう どんな意見もきっぱりと受け入れよう
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死なない彼は死にやすい とうとう200スター達成いたしました! ここ最近まで修正作業ばかりで、本編の更新をしていませんでしたがここまでいってくれたんだな、と考えると感慨深いものがあります とりあえず、今日は朝に下書き公開して、夕方ごろに予約公開での更新と相成ります 二人の長いような短いような道のりも、もうすぐ終わり どうか、二人の最期を見届けてあげてください
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ちなみに『死なない彼は死にやすい』が完結後の予定です しばらくはエブリスタに出没しないかなってところです 理由としては、次に投稿する予定の小説を書いていくのに専念したいからというところです 現在書いているのは三作ほど うち一作は半分ほど完成していているのですが、なかなかテーマがテーマなのもあって悪戦苦闘中です 無事、簡潔できて投稿後の様子を見てからこちらに投稿できるなら投稿していく予定です もしかしたら、超妄想コンテストに参加してみたりするかもしれません 予定は未定、とりあえず頑張っていきたいです
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一応、第九章下書き段階ですが書ききりました この章のこぼれ話 実はこの章を書いているとき、ガチ泣きをかましてました 進めるのをひどく躊躇うくらい泣いていました 章タイトルや冒頭からお察しだと思いますが、墓守君の最期を書くのが苦しくてどうしようもなかったです 進めるのをやめてしまえば、墓守君は死ぬことなくナギヒトさんと穏やかな日々をずっと過ごしていられるって思って でも、結局書いたのはそうしなければ二人はハッピーエンドに向かうことは無いってわかっていたからです 私が書いているのは二人が歩いていった道筋であって、二人のこれから歩く道ではない ゆっくりとですが、下書きは公開していきます 最終章の
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お久しぶりの更新情報です。 『死なない彼は死にやすい』第九章 一ページ更新しました。 下書きもある程度書いているため、多少忙しくっても後悔はできると思います
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死なない彼は死にやすい 修正がとうとう六章まで終わりました うっかり消してしまった九章もしっかりと修正しながら書いていくつもりです
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あああああー!!!!!ごめんなさい!!!! ページの色々なミスで『死なない彼は死にやすい』の九章ががっつり消えてしまった!!!!!! た、ただもともと手直し予定だったので再びアップするのは八章まで手直し完了してからになります…… 色々とお待たせしてしまいます、ごめんなさい……
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死なない彼は死にやすい 更新情報です とはいえども、最新話投稿ではなく、第一章までの手直し完了という報告です 更新情報ついでに登場人物についてのこぼれ話 もし、読んでくださっている方で答えて下るのでしたら聞きたいのですが、皆さん墓守君の容姿をどう想像して読んでいるんでしょうか? 作者個人としては、赤毛の短髪のシュッとしたやや釣り目気味で色はわかってないです でも、正直細かいグラフィックは全然決まってないです 表紙を作ってもらっている友人Yのイメージは釣り目と短髪はあっていたんですけれども黒髪黒目のイメージでした それを聞いた私個人としての感想は『あー、墓守君らしい』だったんですよね 私の
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GWも終わるのにあんまり更新できませんでしたね、ごめんなさい 現在、次に挑むための短編連作を書いているところです 仕事と執筆の両立はなかなか大変なところはありますが、頑張っていけたらなとは思います 今後の『死なない彼は死にやすい』の更新ですが、しばらくの間は手直しが続くとは思います ゆっくりとではありますが、確実に完結はしますので気長にお待ちいただけたら幸いです
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死なない彼は死にやすい 修正報告を兼ねたこぼれ話 一章のちょっとしたところまで進めているところです 息抜きついでに一章のある個所についてのこぼれ話 もう、九章まで後悔しているからいいかな? という軽率な感覚 墓守君のお母さんがずーっと彼を見ようとしなかったのは、個人的には顔を見たら泣いてしまいそうだったから、という理由がある裏設定 彼女は人並みに子供を愛していたから、こんな形での別れになっとくなんてしてないんです。でも、一族の掟だからという束縛にがっくりと項垂れながらも、朝食を作ったんです。 トーストの上にベーコンエッグを乗せて食べるのを注意しなかったのも、気づいていたけれども最後に覚えて
どうやら死なない彼は死にやすいも、バージョンアップエラーみたいなのがあったみたいです 該当箇所はわかりませんが、一応一から書き直していく作業に入ったところなので別に気にしない アルファポリスと並行して更新していく予定ですが、字数制限の都合上アルファポリスさんの方がすっきりとしたレイアウトになると思います
死なない彼は死にやすい 更新情報 無事、タイトルコールができるようになったので更新していくことにしました ただ、ちょっと以前から思っていた文章の乱れや、今回メールで来た作品が正常に移行できていないことを踏まえて序章から書き直していく形です とりあえず、今回は5ページまで進みましたー
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死なない彼は死にやすい NGワード確認もかねてのこぼれ話 この作品でのテーマみたいなものとしてあったのは、私個人としての死生観です 現在は違う職場ですが、以前病院の関係者として働いていたことがあったんです。 入院されている患者さんの多くは所謂高齢者に該当する方でしたので突然亡くなるというのは珍しくないことでした。 休み明けにふと気づいたら亡くなっていたり、朝着て内線電話をとったら亡くなった旨を聞かされたり……。 それでも、外へ出れば当たり前の日常が広がっています。 死の気配なんて微塵もないような、街中の景色が見えます。 死は、決して忌避するべきものではなく、影のように常に傍にある物だからこ
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ちょっと、冗談抜きでのご報告です 当作品のタイトルコールすらできない環境にちょっと、だいぶモチベーションがやられています なるべく、一日一ページは更新しようと思っていたんですが、更新しても宣伝しようとするたびにタイトルを言うことすら許されない現環境に打ちひしがれるのかと思うと…… 二週間を目途にして、それでも改善される様子が無ければ別サイトに移転しようと思います 多分、また一から読者の方を見つけていく作業になるだろうし、決して楽じゃないと思いますけれど、正直に言います あの作品のタイトルは、一生懸命考えたんです この話に一番良いタイトルを、私なりに考えたんです それすら呼ぶのを許されな
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つぶやきにすら弾かれてて草しか生えない 弾かれるのを防ぐ目的でひらがな表記にするけれど『し』がどうもいかんらしい 誹謗中傷を防ぐ目的なんだろうなーとは思うんだけど、創作でそれを題材にするのが少ないのかと言われたら違うだろうし、タイトルに使う人だっていると思う(てか既にしてるし) タイトルを呼ぶことすら許されないのなら、別サイトに移転しようかな……
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自作の小説のタイトルコールすらできないってどういうことなの
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死なない彼は死にやすい とうとう、スター50を達成しました! 一重に応援してくださった皆様のおかげです ありがとうございます!! これからも応援してくださると幸いです 最終章間近となった当作品ですが、現在友人に表紙を作ってもらっているところです 表紙が公開するのはもしかしたら、完結後になってしまうかもしれませんが…… その時はもう一度、表紙を見たうえで読んでくださると幸いです
死なない彼は死にやすい 八章まで書き終えて とうとう、ここまで改稿しました 細く長く、というような感覚でスターが20を超えました 皆さま、ありがとうございます 最近ではもうちょっと見る機会を増やすために、小説家になろうでも書いていっています (気が向いたらそっちでも評価をしてくれると嬉しいです) とうとう後は第九章と、最終章を残すのみとなっております 個人的に、九章はハチャメチャに思い出深い章です 書きながらボロボロと涙をこぼし、画面が見えなくなっては目元を拭って書いていくけれど、また涙で見えなくなると言う無限ループに陥った章なので(笑) 書きながらこのまま書くのをやめてしまおう
死なない彼は死にやすい こぼれ話 ナギヒトさんはもともと、高校生ぐらいの時に創作したキャラクター 最初は百物語形式で短いホラーを淡々と話す謎の大正ロマンな恰好をした青年だったんだけど、Twitterのある創作企画で不老不死の青年へとバージョンアップ 創作企画での彼は、不老不死であることを受け入れ楽しんではいたけれども、個人的に不老不死の終わりを書きたくって考えたのが死なない彼は死にやすいだったり ちなみに、個人的イメソンは米津さんのLemonです