文書鑑定科、最初で最後の事件 ~干物女の犯罪鑑定③~

科捜研に入所したての新米コンビが、初めて鑑定した証拠とは?

織田崇滉

41分 (24,312文字)
取材に基づいた、お仕事小説です。ただし一部、フィクションなので現実の警察と設定が異なる箇所もあります。

122 583

あらすじ

※2019.9.24.改稿して再公開(本作単体でも楽しめます)。 ※2018.3.15.文春文庫 バディ小説大賞第1回 最終候補作品/_ofcl_evt_outline?e=153156

シリーズタグ

感想・レビュー 4

再読しました~

腹黒い干物女ちゃんもいいけど、恋する干物女ちゃんも可愛いですな(*^^*) 次章も楽しみにしています!!
1件1件
うそ発券機を使ったドキドキのミステリ おもしろかったです^^
ネタバレあり
1件2件
(応援)まず、まさかのラストにびっくりです! ネタバレになるから書かないけど(でもネタバレ表示はちゃんとしてるよ♪)。 殺人とか、おどろおどろしい事件性は無いので誰でも読めます、そして最後に誰もがビッ
ネタバレあり
1件3件
もっと見る

この作者の作品

もっと見る