みなかみ町の悪夢

3年前に書いた小説をリメイクしました。

兎と銀の鍵の守護者

ホラー 完結 過激表現
16分 (9,376文字)

24 2,110

あらすじ

群馬県の町の一つみなかみ町で恐怖と絶望が潜んでいた・・・・・・ 秋田県に住む大学生『平塚 守』は祖母との思い出のある群馬県に十数年ぶりに訪れていた。 彼は興味本位で谷川岳に向かう途中、商店街で『桜井

感想・レビュー 3

面白かった

兎くんこんにちは。林檎です。 小説読ませていただきました。 事実は小説よりも奇なりといいますが、この小説を読んでいて座間市の事件を思い浮かべました。 突っ込むのは野暮だとは思いますが、未成年とか扶養
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この度はイベントに参加いただきありがとうございます。 昔書いた作品のリメイクとのことですが、文章にはまだ推敲の余地があります。冒頭の、 >みなかみ町「で」恐怖と絶望が潜んでいた・・・・・・ >「気温の
ネタバレあり
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舞台が地元だーと読んだら思ったより猟奇的でした(笑) 犯人の妹さんが何も知らなかったのは、良かったのかそれとも? 後から知らされても相当恐ろしいですよね、これ… 出来れば、何も知らぬまま幸せになっ
ネタバレあり
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