真っ白な優しい童話コン
真っ白な童話コンテストガイドブック https://estar.jp/novels/25856433 素敵な作品ばかり集めた童話コンのまとめとなっております!
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作品 29作品

東 里胡
常識にとらわれないもぐ太、自分の夢に向かう姿って素敵です。皆違って皆いいってことをたくさんの子供たちに伝えたい勇気の出るお話です。 今って皆と一緒を強要されがちだけど、違う子がいたっていいと思います。
東 里胡
読んでいて常に笑顔になれる童話です。 きつねさんとたぬきさんの掛け合いはリズミカルで楽しく愛らしく、和尚様は優しい。 日本昔話みたいなイラストが目に浮かんできました。 笑って見守り下さい。
東 里胡
主人公クロからの視点で描かれた可愛くも大切なことを教えてくれる童話です。 差し込まれる写真の美しさ、自然と人間の共存が今後も続くためにクロはこれからも頑張るのでしょう。 とにかくクロの愛らしさ読んでて
東 里胡
大切なものはすぐ側にあるんです。 やぎのごとうくんの鈍感さが人間の男子にも「あるある」で、「おーい、気付け、ごとうくん!」と心配になっちゃう。 そして悲し気な「メエ」になぜかキュンとしてしまいました。
東 里胡
ワクワクする冒険の童話。 アルーが見た初めての地球。純粋な子供にしか見えない世界がキラキラしていて、どうなるんだろう? 最後まで読んで「やられた! おかわり!」になっちゃうんですよ! あらすじにあるよ
東 里胡
どんな小さな生き物にだって命はあるんです、心もあるのです。 考えさせられるお話でした。 切ないお話ですが、クモしゃんはみみちゃんと出逢えて幸せだったのでしょう。好きだと言ってくれるお友達。虫嫌いの子が
東 里胡
思いやりについて考えさせられました。 尖がっていてかっこいい人もいます、ハリーもきっとそうだったと思います。 でもいつもいつも力んで尖がっていたら、大事なものを傷つけるかもしれない、それに気づいたハリ
東 里胡
そういえば、男の子が青で女の子がピンクなんて誰が決めたのかな? あたりまえのように選んできたかもしれない、だけど今社会は少しずつ「あたりまえ」の定義を変えている。 好きなんだったらいいじゃない、それを
東 里胡
おっとりとしたはなちゃん、愛してくれる家族に出会いすくすくと育っていく。 大人になりながら絆をつくり、苦手なものもでき、そしてまた大切なものに巡り合い、新しいつながりも。 愛らしいはなちゃんの目線で描
東 里胡
情景の浮かぶ絵本にしたい童話です。ふわふわ浮かぶシャボン玉、石鹸の匂いも運んでくるような優しい描写。 消えて無くなるはかないシャボン玉なはずなのに、すずちゃんを見守るように浮かぶ優しさに癒されます。
東 里胡
ちょっぴりプライドの高い青くんに初めて出来たお友達空くん。初めてのお友達だから、喜ばせようと思って張り切り過ぎちゃったけど、嫌われなくてホッとしてる青くんが可愛いかったです。 きっとこれからは空くんに
東 里胡
ばあちゃんの幸せの一つはじいちゃんからの贈り物なのかもしれません。笑顔が素敵なばあちゃんのティーカップでいられたこと、幸せでしたね!これからもずっとばあちゃんを見守ってくれそう!
東 里胡
時に切なく時に笑顔に、そしてハラハラさせられ応援もさせられる。 気付けば物語の中に自分も入っているような錯覚に陥るような素敵な童話。 メジロのちーすけは自分の命を守ってくれた皆のために、今度は繋がれて
東 里胡
3匹の子たちの個性がそれぞれあって、そして役割もある。私もちっちゃい頃、こんな夢を見た気がします。トイ・ストーリーみたいに楽しくて感動の物語。ひかちゃんが赤ちゃんの頃から一緒だから心が通じてたんですね
東 里胡
大きな絵本にして膝の上に載せて読みたくなっちゃった。1頁捲るごとに美しくて音も聞こえてきそうな。切ないながらもうっとりと読んでしまいました!ありがとうございます!!
東 里胡
一頁、一頁が読み切りのようで捲る度に色が変わります。るなちゃんと黄色いお馬は出逢った頃のように、ずっと楽しく周っているのでしょうね。 いつかようたくんもやってきて、また隣に座るんでしょうか。 小さな恋
東 里胡
少し離れた距離がカナちゃんとピアノの心をまた一つにしたんですね。離れてみてわかる、まるで恋人みたいな仲良しの二人。この先はきっとずっと優しいメロディーが流れて来る素敵な童話でした!

この作品は非公開になりました

東 里胡
イタズラ好きのゆうれいのクスクス笑えるゆかいなお話。小さい頃言われたものです、トイレに行ってから寝なさいね、と。それを破ったらどうなるか、ハイこうなります。もじもじクマさん可愛かったです。
東 里胡
誰もが初めから何でもできるわけじゃない。そうなるまでに見守ってくれる仲間がムササビにはいた。大丈夫って心強い応援ですよね。頑張る力をくれる、お母さんやお友達や風さんの「大丈夫」、とっても素敵でした。
東 里胡
タイトルとからは想像がつかない素敵なお話でした。あらしのよるに、を思い出すような切なさは食物連鎖であるはずの小鳥をいつしか友と認めてしまったこと。ワニは幸せでした、うん。
東 里胡
全ての願い事が素敵でした。いつも皆の幸せを願うことができるポンタ。最後の最後まできっとみんなを笑顔にするんでしょうね! ワクワクハラハラドキドキキュンと色んな感情が溢れ出る楽しい冒険物語です。
東 里胡
どこかで聞いたことのある風景、何だか知っている気がする妖精たち。旅をするカエルも見たことある気がするし、水溜まりの国は作者様の身近にありそう。南と北が出会う奇跡にウズウズワクワクしちゃう冒険物語です。
東 里胡
最初は誰がお話してるのだろう?とずっと不思議で、それがわかった瞬間笑顔になります。せんくんは、姿かたちこそ永遠に変わらないけれど確かに大人ですもんね。健太君との夢の触れあいの時間が可愛らしかったです!
東 里胡
諦めないことって大切なんです。だけど何度もそれをへし折るような出来事にあったら誰だってあきらめてしまうと思います。が、黄色いお花さんは違った。夢は願い続けること、大切なことを教えてくれる童話です。
東 里胡
お山の描写が豊かで目に浮かびました。楽しいお友達との関係性にワクワクさせていただきました。ずっと一緒だった友との別れはすごく寂しいけれど、あんな素敵なお見送りならばリンちゃんは幸せになれるでしょう。
東 里胡
雲の視点での季節の移ろいや、雪の理由。そういえば親子雲みたいなのを見たことあるけれど、あれがそうだったのかな?パン美味しそうなどなど、色や匂いや色んなものを感じさせるお話、楽しかったです!