蝶が舞うころ

織田信長の正室・帰蝶の物語。

望月麻衣

1時間5分 (38,529文字)

5,425 1万

あらすじ

.。.:*・゜゜。.:*・゜゚・*: 私の夫になった男は 人の皮をかぶった それは激しく美しい獣だった .。.:*・゜゜。.:*・゜゚・*: 表紙イラスト 東雲旭様[link:crea_u?

感想・レビュー 61

このお話は何度も読んでしまいました。 波瀾万丈の人生を大事に心を込めて生きた帰蝶さんが素晴らしいです。 何度読んでもどこかで泣いてしまいます。 涙腺緩くなったのかと思いました。 望月先生のお話はどれも
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素晴らしい。情景が想像できて涙が出て、何度でも読み返したいそんな作品でした。有り難う御座いました。
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作品・書籍全部読ませてもらってます。 何度読んでも泣ける作品です。 帰蝶の想いの深さ、優しさがすごく切なくて読んでいて涙が止まらなくなるほどでした… こんな素敵な作品に出会えて良かったです(*´?`*
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