つぶやき一覧

舞い過ぎにて、文哉君の中の【私】さん登場。 その正体は追々、明かされることでしょう。 意味深な言葉を幾つか残しつつ、今回はこの後すぐにご退場です。 今回の敵は今の文哉君では荷が勝ちすぎましたが、【私】さんからすると雑魚でした。 しかもあれで本調子ではないってんだから、パワーバランス狂ってますね。 敵か味方かはともかく、大体どういう存在なのかは想像できそうな気がしますね。
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オスカー「この空を満たす大気、その全てが君達に牙を剥くということを(キリッ」 はい、という訳で仕様書のオスカーが本気モードです。 自信家、ナルシスト、病的ポジティブと作中屈指の濃いキャラですが、その実力もガチです。 「中二病乙」と言われそうな台詞をナチュラルに吐き、それが大言壮語に終わらない辺りは何だかんだで読者様に愛される理由の一端かな、と作者としては思っております。
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皆さん、どうもお久しぶりです。 小説閲覧のためのビューア設定を新しいものに変更したからなのか、編集画面も切り替わってとても使いにくいです。 CUIに慣れた人間に無理矢理GUIを使わせているかのような変更内容に、全体的な操作はやりやすいけど一部操作が逆に面倒になったという印象を持ちました。 例え方に偏りがあるのは自覚しています。 最近ちょっとなろう小説に浮気していてそちらの方が書き易いなと感じているので、本格的にそちらへ移ってしまおうかと悩んでいます。 ただ、移行作業が結構な時間を取りそうで悩ましいところです。 とはいえ、エブの活気が感じられない現状に鑑みると、遠からずサイト運営が終了してし
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久々のー、あるある更新ー。 フィーがセルフツッコミ可愛い。不憫可愛い。
 リ ア 充 爆 発 し ろ 。  はい、もうすぐバレンタインですね。  女の子からチョコレートを受け取ったのは、今や何年前の話になるやら……。  家族からと同僚からのはノーカウントです。  数日前に遊びに誘ってくれた女友達には「あ、少し早いけど渡せば良かったね」と言われたけど空しさしかねぇ!  というかチョコ大好きなので普通にチョコ食いたい!  それはさておき、仕様書のカップルがカップルしてます。  大分前からカップルしてましたけど、その愛情深さが海より深そうです。  んで、やっと本編で出せたよあの台詞。  最強の恋愛ツールと化した心眼でした。  あれで落ちない野郎は居ないでしょ
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 別サイトのテスト作品をちょっと更新してきました。  テスト作品の癖に設定作り込み始めててアカンです。  とりあえずド天然ヒロインがやらかしてます。  当初は普通のクールキャラの予定だったのに、どうしてああなってしまったのやら…。  「こっちのが楽しそう!」という思い付きが原因でしたごめんなさい。  あと主人公有能。根は比較的真面目ながら、ノリと勢いも大切にするマルチプレイヤー。  彼が居ればとりあえず物語を回せる。
 テスト用作品のステータス算出シートをエクセルで作成するも、ガチで使えるものを目指した為にもはやテスト用のレベルではない仕上がりになったというオチ。  だって……数日かければそりゃそうもなりますわー……。  キャラクター毎に各ステータスの初期値とレベルに伴う上昇値を設定し、あとはレベルを適宜入力すれば全ステータスが表示されるという仕様。  「あれ、こいつレベル10の時のステータスってどの程度だったっけ?」と思って小説を読み返す必要性が全くありません。  キャラクター名とレベルを指定すればほら簡単、さくっと算出してくれます。  作成後に「でもこういうのってネット上に転がってたりしない?」と思っ
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 「書いた小説はあるけど、文才無いから掲載はしない」という言葉をチラリと見かけて、「俺だって文才なんざ持ち合わせてねぇよ! それでも掲載してるよ!」と力強く主張したくなったついさっき。  いやまあ、掲載するかしないかは個人の自由ではあるんですけどね。  ただ、「掲載したくないから」じゃなくて「文才が無いから」を理由にされるとちょっとなぁ、と。
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 とある小説サイトにて、デスゲーム物の作品を少し読みました。  その小説はデスゲーム自体をギャグ化していて、作者の方は「デスゲームなのにシリアスにならないのがこの物語の要です!」みたいに誇らしげに語っていました。  私は思いました。  それ、デスゲームの魅力を全力で殺してる、と。  数日間常温で放置された魚を使って刺身を作るような所業を目の当たりにして、私の頭は大混乱。  入れ替わりの激しい週間ランキングから見つけた作品だったのですが、やはり御神籤を引くような感覚で作品を読んでみるべきなんでしょうね。
 仕様書がページ数四桁に到達しました。  執筆開始時は「まあ五百ページくらい行けば御の字だろ」程度に思っていたんですが。  文字通り桁が違いましたね。
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 割と暴走気味に、あるあるの大量更新。  新キャラ出してみると筆が進みますね。
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 送り仮名の間違いが大量生産されている小説に出会いました。  逆にどうやったらあんな文章が書けるのか、不思議でたまりませんでした。  小説ジャンルはファンタジー、変換がそれ以上にファンタジー。
 最近、面白い作品に出会えたのでご機嫌です。  自分の作品にもユーモアが欲しいと思っているのですが、見つけた作品と同じくらい……というのは贅沢なので九割くらいのユーモアが欲しいです。  謙虚なナイトにあやかって。  それはさておき、現行作品の次回作を水面下で試作しています。  ええ、あくまで試作です。  自作なのだからと開き直って公開しても良いかなと思ったりはしましたが、まだページ数は少ないながらも現行作品の盛大なネタバレになる事に気付いてやめました。  まあ試作なので、全て没にする可能性もあるんですが。
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 どうしましょう。  仕様書は最終決戦的なムードを醸し出していたはずなのに、何故か繰り広げられるのは死闘ではなく痴話喧嘩。  仕方が無いのでツッコミ要員としてミーアにインターセプトして貰いました。  ミーアってばマジ優秀。  予定ではこのまま宗助とリズの二人で、アルヴァを倒して進むはずだったんですけどね。  まあ物語そのものには影響も無いんですが。  宗助的には、気負い過ぎだったのを反省して平常心を保とうとした結果ではあるんですけれども。  ええ、やり過ぎでした。  そしてリズとしては、宗助のオーバーワークを黙認していて鬱憤が溜まっていたもので。  お互いに心の壁が全く機能しない相手なので
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 私は真面目な物語が好きなんだと思っていたんですが、どうやら真面目の中に少しのユーモアが入っている物語が好きだったようです。  別サイトにて長く読み続けている小説があるんですけど、それが最近全く楽しくなくて。  特に作風が変わった訳でも無く、何故楽しく感じないのか不思議に思っていたんですが。  その物語、ユーモアどころか雑談すら挟まれていないんですね。  何と言うか、会話内容が全て仕事の話みたいな感じで。  必要な話を必要だから行い、それ以外は排除されていて。  ああ、だから楽しくないんだと、ついさっき気が付きました。  正直私の作品も必要な会話が多くを占めてはいますが、定期的にキャラを弄
エイプリルフールネタを小説内でやろうと思ったけど、普段飲んでるものより度数高めの酒を飲んでるタイミングだったから断念したよ! なんでよりによって今日、酔う酒を飲んだし私。 まあ泥酔するレベルではないんですが、それでもタイプミス率が目に見えて上がっていまして。 この大して長くも無い文章を打つにも、普段の1.5倍くらい長く時間掛かってます。 この状況で書くエイプリルフールネタも、それはそれで楽しそうですが。 まあ、自重しておきます。
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ハッピーエンドもご都合主義も好きだけど、ご都合主義の連続で塗り固められたハッピーエンドは好きじゃない。 ご都合主義ってのは言い換えれば奇跡であって、それが安売りされてたら冷めるよねって話。
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フレイ大活躍。 やっちまいました。 それはもうやっちまいましたよ、ええ。 条件次第では主人公にも勝てる、火の本当の最高戦力です。 水の女王が現状最も警戒している人物でもあります。 実は私の過去作品で登場したあるキャラのメンタリティをそのまま引き継いでいて、舞い過ぎ登場前からその性格は固まっていました。 正解を直感で感じ取り、そこへ向かって一直線に突き進む、主役級の人物ですね。 歩く主人公補正です。主人公じゃありませんけど。
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異口同音連発の小説に出会いました。 ファンタジー小説で、ぶっちゃけ別サイトの作品なんですけどね。 人数が二人とかならまだ分かるんですが、三人とか四人とか、それも色んな人達が何度も異口同音っていう有様で。 小説のジャンルがファンタジーだからって、ただの会話にまでファンタジーを起こさなくても良いと思うんです。 ストーリーが面白いだけに、惜しいなぁと。
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あるあるの主人公の理不尽な強さ。 元から「文字通りの最強」として生まれた主人公なので、当たり前ではあるんですが。 さてさて、やっと出ました聖剣。 でも一本だけ。 あと二本あります。 第一の聖剣が赤で、第二の聖剣が青。 第三の聖剣の色は、ある程度推測が出来そうですね。 意外とまともに更新しちゃってます。
言いたい事はたった一つ。 アレはそこまで強くない。
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慎重派ファイター、クマの銀次君参戦! 半分以上が悪ふざけの産物です。 千晶ならこのくらいやっちゃいそうだなってふと思ったら、筆が進むこと進むこと。 そして普通に強い。 それでもって、相変わらず戦闘描写が下手な私です。 下手だ下手だと言い続けていますが、未だに上達している様子が見受けられません。 なのでその練習も兼ねて、今の展開です。 なんと言うか、淡白なんですよね。 迫力に欠けると言いますか。 臨場感が足りないと言いますか。 難しいものです。
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舞い過ぎのカテランが順調に上がっているので下げたい。 フレイを出すっていうモチベによってのみ維持されている更新速度が原因なのは明らかだから、下げたい。
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 新メンバー出そうとして更新頑張ってるのに、全然出せないこの悲しさ。  もう五大会議に飛び入り参加してしまえよフレイ。  そうはしないけど。
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舞い過ぎの大量更新。 新キャラを出したくて大量更新。 でもまだ届かない、その展開に! 倒置法! 名前だけ出てるけども! 名前しか出せてないよ! 出してすらいないけどお気に入りのキャラなので、本当にさっさと登場させたいものです。 あと男女比のバランスを取りたい。
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アーマードコアはほんの僅かにやっただけで、ほとんど知らないんだよなぁ。 妙に盛り上がってるけど、単なる偶然なんだよなぁ。 まあ楽しそうなので放置するんですけどね。 実害無いですし。 そんな独り言。
久々にあるあるの大量更新。 過去の話をしているだけなので、物語の進展は一切無いという。 でもまあ、フィーが主人公に思いを寄せている状況に納得させるだけのものは書きたいなと思いまして。 あと、あの戦闘能力にも説得力を。 私が今まで書いてきた主人公とヒロインの関係とは毛色が違うので、ちょっと楽しいです。
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さっきまで面白い作品を求めて、自作品のページに載せられてるお勧め作品を探していたのだけど…。 一人称だったのは別に構わないんだ。 私の作品もそうだし。 ただ、一人称の小説は普通、ほんの少しだけ自分を客観的に見る視点になると思うんだ。 件の作品を読んだ感覚を例えると、「赤の他人の頭の中に閉じ込められた」感じ。 赤の他人が意識を向けている事柄しか、外の情報が手に入らない。 赤の他人が思った事だけは、やたらと多く情報が入ってくる。 ある意味これが本物の一人称か、とは思ったんですが。 三十ページでギブアップしてしまいました。
久々にブロックしたいと思ってしまった。 以前から「何か違う」と思ってたけど、アレはなぁ…。 遠回しに喧嘩を売られているのかと。 以上、独り言でした。
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鬱になりそうな物語を読んだ直後に重苦しい話を書いてたら、肺に鉛でも詰まったみたいに陰惨な気分になってきた。 趣味をやってるのに何でこんなドMの所業みたいな真似してんのかな、私はさ。 私はどちらかと言うとSだよ。 とりあえず一旦冷静になって心をフラットにすべく、客観的に文を書き起こしてみた。 気分転換に宗助とリズの、砂糖が味覚にダイレクトアタックするかの様な甘ったるい話でも書いてみようか。 でも本編の状況的に、そっちでは無理だけれど。 長らく放置してしまっている学園パロの話題が少し出てきてたから、そっちに書くという手が無きにしもあらずだけれど。 でもあっちもあっちで、演技とはいえ微妙な距
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