岡田朔

想像以上の

Twitterで制作過程を何度か拝見していたので、少女が苦しんでいる姿を描いたイラストだということはわかっていたのですが、完成したイラストを見て、良い意味で想像の範囲外の衝撃を受けました。 彼女の受
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岡田朔

完結おめでとうございます

改定前のものと改訂後の本作、どちらも読ませていただきました。 改訂前のものは、非日常のラブストーリーというイメージが強く、ふたりの関係の甘さや、時くんの志穂さんを想う気持ちの一途さがとても好きでした
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岡田朔

キーホルダー私にもください

七星のお母さんはいわゆる毒親。娘を所有物としか思っていない彼女は、様々な最もらしい理由をつけて、七星の自由を奪っている。本名すら否定しイブと呼び続けられる七星の心は監禁されていたようなものじゃないか
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岡田朔

みんなにお疲れ様!

金曜シリーズに初めて会ったのは、クリスマスのイベントでした。 樫くんと夏月の話で、お仕事小説に触れたことのなかった私は、おおかっこいいなと思ったのを覚えています。 今回シリーズが完結すると聞き、うろ覚
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岡田朔

優しい雨のような

作中で降っている雨は拍手喝采のようなと表現しているくらい激しい雨なのですが、文章から感じるのは優しい雨が降り続いているような印象です。 ミヤと過ごす時間に降る雨が、ふたりの急激に落ちていく恋心の強さ
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岡田朔

登場人物がとても魅力的なお話です

前作「妖怪狐はただただきみを推したい」で、すっかりきはるさんの書く青春小説に夢中になってしまい、続きがあるということで楽しみに拝読させていただきました。 紺ちゃんとみどりくんのカップル誕生に良かった
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岡田朔

いつの日かが訪れる時

初めてアラタさんの作品を拝読したのは、タイタニック号沈没事故を描いた「Mayday―メイデイ」です。 短編であるにも関わらず、すっかり世界に惹き込まれてしまい、読み終わってもしばらく浸っていたくなった
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岡田朔

秋の匂い

金木犀を見ると、子供の頃の記憶が蘇ります。 近所の家の庭から零れる小さな花と、当たりを染める香り。 なんでもない日々の記憶ですが、そこには故郷の記憶みたいなものが宿っているのです。 和月さんの写真を見
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岡田朔

髪を読んで

まず、エブリスタのなんかサークル 秋イベ2019にご参加頂きありがとうごございました。 ねこまむさんが選んだタイトルは「髪」、カテゴリは「土俗」ということで、エロティックさもいれ易く、ねこまむさんなら
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岡田朔

ふわふわ

かわいいです。 わたあめも進化していますね。 デコラティブなのも多いですし。
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岡田朔

頬を染めて

なんだか頬を染めるだけで、困り顔からテレ顔に見えてくるから不思議です。 「今度私の家にも遊びに来てね」 「いいよ。どっちにあるのかな」 「えっと、どっちっていうと右か左でもいい?」 「いや、できたら
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岡田朔

エッセイの

エッセイの表紙まで、ありがとうございます。 貰い過ぎな気がしますけど、嬉しいです。 さっそくこっちの猫ちゃんを、エッセイの表紙にさせていただきました。 いいですね。この困った感じの顔の眉毛が。 邪気の
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岡田朔

バースデーカード!!!

誕生日のお祝いを頂けるなんて、超ハッピーじゃないですか。 しかもポップで可愛いねこさんとは。 ありがとうございます!! 大切にさせていただきます。 それにしても、なんとも言えない抜け感があって、可愛
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岡田朔

えええ!

こ、この人だったとは。 絶対、見た目はいいんだと思って読んでいたのに。 こんなんホラーじゃないですか。
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岡田朔

帝国の王たるものは(ネタバレあり)

「蒼色が金色に染まる時」拝読させていただきました。 非常に歴史に疎い上に、普段歴史小説を読まないので、気の利いた感想は言えずで申し訳ないのですが、読んでからずっと、頭の片隅にモンゴルの風景があったよう
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岡田朔

ヒャッ!

アシナガバチじゃないですか。また見本のように上手く撮れましたね(笑) アシナガバチも何度も刺されるとよくないので、気をつけてくださいね。
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岡田朔
古代(あとがきに拠るとメソポタミア)を舞台にしたファンタジーです。 第一王子の若き英雄シュギルと、竜神への生贄となるはずだった少女ルリーシェの純愛ストーリーが主軸となっているのですが、母違いの可愛い第
ネタバレあり
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岡田朔
以前からタイトルに惹かれて読みたいなあと思いつつ、腰が重い私が開こうとした時には、残念なことに非公開になっていました。 ということで公開されたのを見て飛びついたわけですが、これほど嵌まって読んだ恋愛小
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岡田朔
長い夏が終わりひなたが成長を遂げたように、佐和さんも夏イベ文士を無事終えられ新しい自分を発見されているのでしょうか。 作品の中にはたくさんの青春の欠片が散りばめられていました。 恋心も部活も家族を
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岡田朔
読み始めた途端、得体の知れない化物が疾走する黒い森に引きずり込まれ、血の感触や臭いを感じながら、ラシヴェルとエルフのリンクルと化物を追いかけました。 私は普段本格的なファンタジーは読まないですし、バ
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岡田朔
ゆきまる姫お疲れ様でした。 トリを飾るにふさわしい素敵なイラストをありがとうございます。 姫のイラストを見せていただく時は、とりあえず1度保存して拡大して見ることにしています。 そうしないと姫の描いた
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岡田朔
なんという美しさ! もう震えました。いや、震えてます。 あわさんの絵だと一目見てわかるのに、知らないあわさんも見せてくれて、隅から隅まで見たいのに触れちゃいけないそうな繊細さもあり。 何時間でも見てい
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岡田朔
「宵宮」をジャンル分けするのはとても難しいなと思います。ファンタジーの要素はあるのですが、その中身はとてもどっしりとした伝承を元にしたミステリーだからです。 物語の中では、はっきりと地名は書かれ
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岡田朔
とっても美味しそうヾ(*´∀`*)ノ
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岡田朔
自分が中国に留学しているかのような気分になれました。 ノンフィクションも込みなのでしょうか。 リアルを感じる部分と物語らしい部分が絶妙に混じりあって、どうなっていくのかとドキドキしました。 冬可さ
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岡田朔
どのキャラクターも思い入れの深いDEEP BLUEですが、サブキャラデザインをしてもらったことで、より一層深く書けるようになったように思います。 ハトメさんのイラストは生きている温かさがあって、とて
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岡田朔
一回目は反抗期の女の子の物語なんだと思って読んでいました。 狂気じみたありふれたストーリーだなと思ったのですが、ラストで母親の顎だけが外れたりしているのを読んで、そういえばこれはゾンビストーリーだっ
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岡田朔
冒頭部分からは想像のつかなかった童話の世界に、主人公と一緒になってハラハラしたりほっとしたりしました。 少女が助かって、主人公も幸せを手に入れて、そこで終わらないところがいいなあと思います。 これ
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岡田朔
異世界転生というと私の中のイメージは、現実の世界から魔法とかが使える世界に行って、主人公が勇者になるとかいうありきたりなものしかなかったので、ウイルスに侵されゾンビが徘徊する世界に生きる私が戦いに生き
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