ふわふわ

かわいいです。 わたあめも進化していますね。 デコラティブなのも多いですし。

頬を染めて

なんだか頬を染めるだけで、困り顔からテレ顔に見えてくるから不思議です。 「今度私の家にも遊びに来てね」 「いいよ。どっちにあるのかな」 「えっと、どっちっていうと右か左でもいい?」 「いや、できたら

エッセイの

エッセイの表紙まで、ありがとうございます。 貰い過ぎな気がしますけど、嬉しいです。 さっそくこっちの猫ちゃんを、エッセイの表紙にさせていただきました。 いいですね。この困った感じの顔の眉毛が。 邪気の

バースデーカード!!!

誕生日のお祝いを頂けるなんて、超ハッピーじゃないですか。 しかもポップで可愛いねこさんとは。 ありがとうございます!! 大切にさせていただきます。 それにしても、なんとも言えない抜け感があって、可愛

えええ!

こ、この人だったとは。 絶対、見た目はいいんだと思って読んでいたのに。 こんなんホラーじゃないですか。

帝国の王たるものは(ネタバレあり)

「蒼色が金色に染まる時」拝読させていただきました。 非常に歴史に疎い上に、普段歴史小説を読まないので、気の利いた感想は言えずで申し訳ないのですが、読んでからずっと、頭の片隅にモンゴルの風景があったよう

ヒャッ!

アシナガバチじゃないですか。また見本のように上手く撮れましたね(笑) アシナガバチも何度も刺されるとよくないので、気をつけてくださいね。

※このコメントはネタバレを含みます

切ないと言える話は、恋愛小説にはごろごろと転がっている。 叶わない片思いや辛い別れをを書けば、比較的簡単に切なさは作りあげられるからだ。 だけど、やりきれない程の辛さを与えてくれる恋愛小説は、こういっ
以前からタイトルに惹かれて読みたいなあと思いつつ、腰が重い私が開こうとした時には、残念なことに非公開になっていました。 ということで公開されたのを見て飛びついたわけですが、これほど嵌まって読んだ恋愛小

※このコメントはネタバレを含みます

読み始めた途端、得体の知れない化物が疾走する黒い森に引きずり込まれ、血の感触や臭いを感じながら、ラシヴェルとエルフのリンクルと化物を追いかけました。 私は普段本格的なファンタジーは読まないですし、バ
ゆきまる姫お疲れ様でした。 トリを飾るにふさわしい素敵なイラストをありがとうございます。 姫のイラストを見せていただく時は、とりあえず1度保存して拡大して見ることにしています。 そうしないと姫の描いた
なんという美しさ! もう震えました。いや、震えてます。 あわさんの絵だと一目見てわかるのに、知らないあわさんも見せてくれて、隅から隅まで見たいのに触れちゃいけないそうな繊細さもあり。 何時間でも見てい
「宵宮」をジャンル分けするのはとても難しいなと思います。ファンタジーの要素はあるのですが、その中身はとてもどっしりとした伝承を元にしたミステリーだからです。 物語の中では、はっきりと地名は書かれ
とっても美味しそうヾ(*´∀`*)ノ
自分が中国に留学しているかのような気分になれました。 ノンフィクションも込みなのでしょうか。 リアルを感じる部分と物語らしい部分が絶妙に混じりあって、どうなっていくのかとドキドキしました。 冬可さ
どのキャラクターも思い入れの深いDEEP BLUEですが、サブキャラデザインをしてもらったことで、より一層深く書けるようになったように思います。 ハトメさんのイラストは生きている温かさがあって、とて

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