つぶやき一覧

お久しぶりです。皆様、いかがお過ごしですか? 携帯電話何でか使えないと思ったら、設定自体ずっとオフになっていました。 電話すら使えないと思ったら、マジ盲点原因に気づけなかった。 機械音痴がならない………。 こっちは敢えてしばらく全作非公開にしています。 来た人がいたら、ごめんなさい。 やはり、多忙です。 そのうちふらふらします。
 遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。  今年も良い年でありますように。  寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。  江坂は少々多忙につき、少し登場人物を放置しておりますが、彼らは相変わらずのようです。  small or big の間がちょうどよく取れることを願いつつ、遠目から眺めたいところではありますが、彼らの極端は間というものがありながら、他に目もくれない様子。  香りってそういうものですからね。  更新は不定期ですが、Secret Aromaを今年も宜しくお願い致します。
 皆様、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。  暑い日が続いています。体調を崩されませんように、小まめに水分補給などしてくださいね。  さて、掲載作のうち、過去作を全て非公開にしました。  三行イベテーマ「雨音」のみを残し、結果が出るまでの間ですが、途中まで他の作品を読んでくれたりしていた方がいましたら、ごめんなさい。  結果がどちらでも一先ずこのまま待つことにしました。  非公開作品等、もし、公開希望の方がいましたら、コメント下さい。  三行イベント結果が出次第、時間を作り公開設定し直します。  途中で話の続きが読めなくなってしまった方には申し訳ないのですが、再設定までお待ちい
『【雨音】』がトレンドランキング ミステリージャンル・日間96位になりました! https://estar.jp/page/info/congratulations/ranking/25989432?rank=96 ありがとうございます(^^)
 公開当初から最近まで、江坂の作品を読んでいただいた皆様、ありがとうございます。  色々考えた結果、図書券利用設定にすることにしました。  もしかしたら、割高と感じる方々もいると思いますが、表現方法に付加価値をつけることにし、表紙、あらすじ等全て自身で決め制作していること等も含めまして、それも上乗せし設定しました。  作品により設定にばらつきがあり、何故と思う方もいるかもしれません。連載中になっている作品もありますが、読みやすさを追求した江坂の遊び心も内容に詰め込んであります。  公開作品数と更新作品の執筆等、一人で推敲、加筆修正、かなり時間がかかります。  長期間更新がない作品に関
『【Baby blue】』が777個目のスターを獲得しました! https://estar.jp/page/info/congratulations/star/22321710?star=777  スリーセブンだ。
『【かなりoutsideな仮歴史の裏側 ~混乱カオスの森に潜むカオス~】』がトレンドランキング 歴史・時代ジャンル・日間31位になりました! https://estar.jp/page/info/congratulations/ranking/25884063?rank=31  こちらも、ありがとうございます。  リアルタイムにコメント出せないのですが、読んでいただいた
 後れ馳せながら、ありがとうございます。  新作セレクションに【Secret Aroma】が選ばれていました。  読んでいただいた皆様、運営サイドの皆様、この場をかりてお礼申し上げます。  更新はかなり鈍足となってしまいますが、気長に続きを待っていただけると幸いでございます。  スターをくださった皆様も、ありがとうございます。  横道に逸れすぎないよう行方不明になりかけている英と苺香を会社に戻します。  見かけましたら、ご一報ください。
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 あけましておめでとうございます。  本年も宜しくお願い申し上げます。  ええと、明けました2021年なのですが、今の今まで呟きの載せかを見つけられず、ようやく見つけたので載せてみます。  スター、コメント下さった皆様、ありがとうございます。
不可思議再び……。
久し振りに小説更新しました。 何日か前にようやく短編を書き上げ、新たに新作を書き始めたのですが、変換したはずの漢字が何故かカタカナに変換されていたり、さっき書いたはずの文章の半分が画面消灯後消えるという不可思議に見舞われる……。 何度目だ、この現象。
連載進めなきゃいかんのに現在、新作準備中( ̄▽ ̄;) 内一作は、モバクリエ時代、登録後初投稿長編?小説をんー、多分七年ぶりにリニューアルしようと思いまして、当時の物語を元に一から書き直す予定です。 ここ数日、モバinして残しておいた栞から読み直しに行ったのですが、あいやー、酷いね~(笑)描写がスッカスカで自分で書いたのにビックリでした。書ききるという目標のもと、寝る間も惜しんで書いたのですが、時間が経って読み返すと、もう出だしから問題アリだよねって感じで、introductionから構成練り直しです(´;ω;`) リニューアルはもう少し読み進めたくなる内容になると信じて、ある程度の枚数に達
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薔薇棘一頁だけですが更新しました(;A´▽`A 放置に放置を重ねてごめんなさい。・゜゜(ノД`) んーと、創作意欲が戻ってきてくれました。 エンジンがかかれば暴走するだけなのですが、言い訳をしますと、エンストしたまま頭が故障した感じで、係長と千影さんの駆け引きが一時停止。 もー、向き合えどフリーズ画面が動くことなく、仕事やらに追われ気づけば年を跨いでしまったという。・゜゜(ノД`) どの小説にも共通するのだけど、魔女が文章を書く時っていうのは、頭の中の人物の動きが映像化されていて、それを見ながらの執筆するので、見えている限りはどこまでも書けるんですよね。 そういう時は何かが降りてきて
うーん(´-ω-`)続きはちまちま書くとして……公開ヽ( ̄▽ ̄)ノ ホントは完結してから出したかったのだけど、うずうずし過ぎて非公開のままにしておけんかった(笑) 最近、創作意欲が舞い戻ってきてくれたらしく、時間があればなんか書いたり描いたりしてます(*´ー`*) 【簡単には教えてあげない】 出逢いからだと間のもちゃくちゃがまどろっこしくて描きたい場面に辿り着けないので、ばーんと書きたい所から執筆ヽ( ̄▽ ̄)ノ がっつり男性目線で書いてるつもりですが、まぁ、価値観はそれぞれってことで(笑) どうしようもなく性悪な男を書きたくて書いてみたら腹黒い策士男になりました(´-ω-`) 彼
明け方に出した近況についてヽ( ̄▽ ̄)ノ イラスト貰ってくれる方がいました(*´ー`*) 内心スルーされるんだろうって思ってたけど、貰ってくれる方がいてひと安心です。・゜゜(ノД`) 予告通り先着一名様なので募集締め切ります(^^)
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アプリの素材に頼りきったイラスト公開しました(*´ー`*) 秘密事の表紙を描こうとしてボツり、描き直したのは大人っぽくなりすぎてまたボツり、ふてくされながら加工を続け、何とか気に入る状態にできたので出しました(^^) 絵に関してはかれこれ四年はスランプでした(笑) シャープペン持って描くということに実は疲れていて、どんだけ線描き続けたかなーって振り返ったら、確実に年の半分以上で、そう考えたら文章書くより長いことお絵描きしてたんだなーとしみじみ。 画力の限界を感じていますが、また何か描いたら公開したいと思います(*´ー`*) 今日公開した絵に関しては自分で使う予定もないので誰かに差し上
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わわわわ( ; ゜Д゜)すんげぇ放置してたと思ったら近況報告一年半サボってた(; ̄ー ̄A もう色々公開してぶん投げ放置状態だったので、これまた色々引っ込めたりなんちゃらかんちゃら(笑 仕事を理由に放置続行ですが。 改めて今まで書いた話を全て書き直したいと思う今日この頃。 途方もない時間が必要ですが、知識不足を痛感したものもあるので、いつか書き直したいと思います。 そんな現在、短編を執筆中です。 まだ公開できないのですが、初の男性目線ストーリーです。 一言で言うと、性悪男?(笑) もう少し突っ込んで言うと、腹黒い策士男ヽ( ̄▽ ̄)ノ 基本S属性の腹黒い葛藤と下心満載な本音をばら
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昨日、スマホに機種変しましたε=ε=(ノ≧∇≦)ノ が、しかしww 基本操作は覚えたものの、細かい機能はさっぱりです(* ̄∇ ̄*) 画面表示がガラケーの時と全く違うので慣れることから始めなければなりません・゜・(つД`)・゜・ 更新に時間がかかる上、今までのように文字数が表示される訳ではなさそうなので、一頁の文字数にばらつきが出てしまうと思われます(´;ω;`) 更に予想されるのが、誤字脱字(´-ω-`) 細心の注意をはらってないようにしたいと思いますが、ゼロとは言い切れません(ノ_・。) とりあえず、もう少し使い慣れてから更新をしたいと思うので、しばらくの間、更新をお休みするかも
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皆様こんにちは(*´∇`*) 【お母様 伝・説】/_novel_view?w=22840613見切り発車で公開しました。 魔女のお母様の爆笑言動をお届けいたします。 有り得ない、が詰まってます(笑) 全てノンフィクション。 盛ったように思われるかも知れませんが、それが現実に起きてます。 短いお話になってますので覗いてみて下さい(* ̄ー ̄) 感想などお聞かせいただけると嬉しいです。 ※現在、進めているお話の合間にぽちぽち公開します。小説は手書きで進めて携帯に直接打ち込んでますので、少しばかり時間がかかります。 待ってくださる読者様には申し訳ありませんが、お待ち下さいm(__
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久しぶりの大量更新です(笑) 秘密事 ~大人の事情~/_novel_view?w=19767510 とりあえず打ち込みまくってたら、閲覧20くらい増えてました(* ̄∇ ̄*) 大人の言い訳、ばらぼろぶちこんでますww 恋愛における男性の心理なんてさっぱりわかりませんが、女と共通している部分が少なからずあるのではないかなと思いながら書いてますヽ( ̄▽ ̄)ノ 微妙な関係ってどうしてこんなにも書くのが楽しいんだろう(≧∇≦) そして、それを笑って崖から突き落とすようなことしてみたい←ヲイ 書いてる魔女自身が既にいっぱいいっぱいですが、楽しんで書いてますヽ( ̄▽ ̄)ノ 気が向きましたら、
Baby blue完結から早いもので半月と少し経ちました。 正直、燃え尽きてます(f´・ω・`? 結果も今から気になっています。 読むことはできても、更新することができません。 無理矢理書こうと思えば書くことはできると思いますが、いいものが書けるとは思えません。 なので、自分の小説を読み返すだけに留めました。 充電期間だと思うことにします。 何かを書きたいという気持ちはあるのですが、Baby blueのキャラは思いの外、魔女の中で強烈に残っています。 その余韻がまだ抜けていないうちはかけないと思います。 625頁なんて、今まで書いたことがなかった。 達成感を味わう暇もないく
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Baby blue 625頁で完結です(^^) 約3ヶ月、長いようで短い道のりでしたが、何とか物語を締めくくることができました。 当初は600頁を越える予定はなかったのですが(;^_^A ←300頁くらいしか書いたことがなかったので、未知の領域だったのです。 思い起こせば、12年前、Baby blueは産声を上げていたのですが、当時は小説を発表できるサイトもなかったので、お蔵入りしていました。 今回、発表することになったのは、思いつきだったりします(笑) 未発表の小説のうち、一番書きやすいのではないかということから、踏みきりました。 ですが、原本があるのは、2話までで、その先は真っ
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Baby blueが閲覧1000突破しましたε=ε=(ノ≧∇≦)ノ 応援してくださる皆様のおかげです(ノ〃∇〃)ノ いつも読んでくれる常連様、ふらりと立ち寄ってくれる読者様、皆様に感謝です(^人^) お話はもう少し続きます。 期限つきなので焦りもありますが、最後までお付き合い頂けたら、幸いです(^^) ありがとうございます(^^)これからも宜しくお願いします<(_ _*)>
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 その間際。  これまでの想いが溢れ、けれど、言葉に出来ず、喉元に燻った。  悲しいから、泪が零れた訳ではなかった。  伝わらぬ想いの行き場がなく、雫に変わっただけのこと。  全てを受け入れたなら、これもまた、必然。  無念は残るが、今さら抗って、何になるだろう。  押さえつけられ、命の終わりを知る。  陽の光に輝く切っ先を見て、いよいよか、と息を吸い込んだ。  最期の言葉は、呑み込んだまま、語らない。  語れないのではない。  敢えて、語らないのだ。  言い訳がましいことは謂うまい。  謂ったところで、遺される訳ではないのだから。  無様に逝きたくはない。  これ
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 漆黒に浮かぶ、月だけが見ていた。  光さえ届かない深い森の中へ向かう二つの影が近づき、重なる。  同時に、高く澄んだ金属音が闇を切り裂き、静寂の中に消えた。  刃を交えて、間近に睨み合う。  張り詰める空気。  互いに圧し負けまいとして、力を込める腕が震えた。  靴底が僅かに砂を擦り、遠くで野鳥が羽ばたいたのを合図に、男が退く。  闇に慣れた眼には明る過ぎる月の光が、影を落としながら男の左腕の傷を照らし出す。此処に来るまでに、彼が刻みつけたものだ。  致命傷にもならないけれど、刃に仕込んだ痺れ薬は男の身体に潜り込んでいる。  それで充分だと、彼は心中に呟きながら針のような眼
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 衣服を濡らす液体が僅かな月灯りに照らされ、冷たいコンクリに紅黒く生温い波紋を広げていく。明け方前の時間とあって通りに人はなく、虫の息が蝉の鳴き声にかき消された。  粗いコンクリに滲む血液は腹部から大量に溢れ、その隙間を紅で埋めていく。潮の香りが鼻先をくすぐり、瞬きを忘れた瞳からは涙が零れ、鼻先、そして地面の色を小さく染めた。  微かに指先が動き、女は俯せのまま助けを求めようと薄く口唇を開くが、それが声になることはなかった。  誰か…――女は心の中で叫ぶが、辺りの様子は変わらず、無情に時は刻み続ける。いつか恋人と見た星空さえ、背後から無表情に女を見下ろすだけだった。 「思い残すことはな
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>>続き 「雨上がってよかったね」  必ず、私の前で立ち止まり、声をかけてくれます。 「今日、図書室で図鑑見たけど、君はどこにも見当たらなかったよ」  私も、この躯の名を知らないのです。何処からか運ばれて、目を覚ました時には、此処に居たのだから。 「まなみ、何してるの、こんな所で」 「あ、ママ、お花みてたんだよ。ねぇ、ママ、このお花、何て名前なの?」 「うーん…、ママにもわからないなぁ」  小さくしなやかな手が私をくすぐる。 「ねぇ、摘んで帰ってもいい?」 「ダメです。お花も生きてるんだから、可哀相でしょ。さ、帰るわよ」 「はーい……、お花さん、バイバイ
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 雨の日に、此処に佇む私を気遣ってくれたのは、あなただけでした。 「寒くない?」  聞かれても、口を持たぬ私には答える術がありません。懸命に、大丈夫、とこの躯を揺らしても、あなたには届きません。 「学校に遅れるから、またね」  手を振ってくれるあなたに、応える事ができません。其が、もどかしく、哀しくもあるのです。  雨の日は、元気になれます。降り注ぐ光は、私を励ましてくれます。  けれど、私の命はあとどれだけ、存えるのでしょう。  あなたに会えるのなら、力の限り咲き続けようと思うのです。  あなたに出会わなければ、私はただ、春の訪れに目を覚まし、短い期間、虚ろに空を見上げ、ただ
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【停電の出来事】ぼかしちゃいました_| ̄|○ やっちゃったかやってないかはご想像にお任せしま(爆) 待て待て待てww そうとは決まっていないo(`^´*) 一応、ちゅー止まりだと思ってください(笑) 次の章をどうしようか、現在考え中ですo(`^´*)その内容によっては、600頁以内で収まるかもしれませんが、さゆみをもう少し出したいなと思っていますので、突破しちゃうかなー(f´・ω・`? てか、次の展開どうしようww そろそろジョージ出さなきゃと思うけど、あの人濃ゆいから、そんなにださなくても忘れられることはないかと思うけど、話の展開があるからね( ̄▽ ̄)ゞ ジョージにはおいしい所を
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さてさて、どうしましょうかww Baby blue【停電の出来事】お話は山場へ。 嗣人くんはこのまま雪歌ちゃんを食べてしまうのでしょうか(爆) 据え膳くわぬはなんちゃら……( ̄◇ ̄)そんな状態なんでしょうかね?ww そんなつもりなかったのに、雪歌ちゃん煽っちゃったからなぁ……(; ̄ー ̄A汗 踏みとどまるか、生殺しか、かじりつくか……(* ̄ー ̄) どーれーにーしーよーかーなー←殴(°o°C=(_ _; とりあえず、昨日進められなかった場面までは書けました(ノ〃∇〃)ノ 中畑さん、倒れないでね(笑)←
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