可愛い!!! ありがとうーーー♪ 忙しいって言ってたし、今年は無理かぁ………って、思ってたのに! いっつもめっちゃ嬉しいタイミングで、可愛い絵をありがとう! そうそう。【8.力】あるある。 花かんむりで女性とライオンが繋がっているけれど、「自分の中の獅子(おそれ・怒り・不安)は女神(自分自身・他人)という名の『愛・信頼・絆』によって許され、力を発揮する」って教えてくれた人がいたの。 それを聞いてから、私の中でもこのカードは特別で、そのことを知らないえふりちゃんが今こうして描いてくれたという事にもとっても意味があると思っています。 毎年、本当に素敵な絵を描いて頂き、ありがとうございます♪
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葵さんのラストシーンが眩しいものであったことが何となく嬉しいな、と感じました。 眩しいものなら、それは次へと続くラストだから。 悲しいラストシーンなら、断然「眩しいもの」の方が煌めき感じていいような気もします。 沢山の言葉の中からチョイスして詩を作っていく作業。 こうやって生まれる詩もあるんだな、と今回も勉強になりました。 葵さんには最後の最後まで、本当にたくさんのことを教えていただきました。 もうエブリスタ内でのイベントでは逢うことはないのでしょうか。 なんだかそれも寂しい気がいたしますが、新しい葵さんをこれからも応援し続けます♪ 本当にお世話になりました! また、あちらで宜しくお願
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いつ読んでも美月ちゃんの世界は綺麗です。 さすが、小説を書いていらっしゃる方だと思いました。 一見恋愛詩の様に見えるこの詩文。 その裏にある世界は何なのだろう?と一瞬意識を飛ばしてしまいました。 また、綺麗にさらさらと読めてしまう文の中に、「独りごちて」という濁音表記。 上手だなーと思いました。 そこで視線が止まり、意識が止まるから。 詩の世界が更に濃くなるような、そのような印象を受けました。 綺麗ですね。流石です♪ 素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
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先ずはイベントお疲れ様でした。 冒頭からカッコいいですし、 イベントでご一緒させていただくたびその世界観を堪能させていただいてます。 「幽霊船」というとおどろおどろしいイメージを持つのですが、でも、そこまでの怖いイメージはなく、逆に松本零士さんの描かれる世界を連いたしました。 素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました♪
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レビュー失礼いたします。 先ずはイベントお疲れ様でした。 子供って純真無垢だと思うことがあります。 「優しい匂い」という言葉の中に、感じたのは「陽だまりの匂い」でしょうか。 とっても優しい気持ちになりました。 素敵な詩を読ませていただき、ありがとうございました。
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レビュー失礼いたします。 先ずはイベントお疲れ様でした。 とっても素敵な詩ですね。 あの沢山の言葉の中から同じように言葉を選び出したのに、 ここまで素敵にまとめあげられるってとっても素晴らしいなと思いました。 サヨナラは辛いのに、悲しいのにとても綺麗。 「瓶詰めの手紙を白波に与えて」というこの表現。とっても好きです。 これからも花さんの作品を読ませていただきたいと思いました。 素敵な作品をありがとうございました!
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前後レビューということでしたので、拙いですがレビューさせていただきます。 冒頭のパンチある言葉好きです。 苦しい恋をしたときに感じる想いはまさにこのような感じですから。 提出された言葉を使って意味ある詩を創作する。 楽しいようで、難しく、難しそうでいてハマると逆に楽しくなる、その様な気持ちになっていました。 恋さんの詩を拝読し、きっと恋さんもそういう世界に浸り嵌った方の一人だろうな、と勝手に想像しています。 色々な想いはあるけれど、最後の言葉「ピスタチオ」に全ては集約された、そのような想いを抱きました。 素敵な詩を読ませていただき、ありがとうございました。
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「各駅停車の電車と 路線バスを乗り継いで」 その詩文から始まる光景に 様々な景色を想像いたしました。 「指先に似合わぬ深紅のマニキュア」 からは、どのような大人の恋をしたのかしら、と想像を掻き立てられ、 「少ししょっぱい涙……」 涙に味は無いけれど、悲しいことや辛いときに流す涙はしょっぱいと、 昔誰かが言ってた言葉を思い出しました。 色々な経験を積むことで、幾重にも人間味が増すのだと思います。 この主人公が次に都会へ出る時はどんな未来が待っているのでしょうね。 素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。 はなちゃんとまた一緒にイベント参加が出来て嬉しかったです♪
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先ずはイベントお疲れ様でした。 拙いながら、レビューさせていただきます。 「優しい深紅の時間から  透明な孤独への祈り」 出逢いと別れは正にこれですよね。 そして、 柔らかいプリンに対して固いピスタチオ。 ただ言葉を並べただけなのに、そこに世界が見えてしまうということにもこの作品に魅力を感じました。 きっと、智咲さんが沢山ある言葉の中から一つ一つを丁寧に吟味し、取り上げ綴られたからなのでしょう。 タイトル通りの「言葉の羅列が持つチカラ」を体現されてる素晴らしい作品でした。 読ませていただき、ありがとうございました!
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レビュー失礼いたします。 知晴ちゃんの優しさが滲み出る素敵な詩文でした。 持ち寄られた言葉からの創作だけど、綴る人によってそれぞれのカラーが出るのは面白い試みでしたよね。 幼子の首に手を触れた後に…… という言葉。言葉だけを捉えると、「え?!」と思ってしまうけれどその背景にある「育児」という大変さを垣間見たような気がいたします。 どんなに裏切られたとしても、やはり自分の生んだ子は可愛いもの。 自分の分身の様に思ってしまうから、許し許せてしまうのでしょう。 素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました♪
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完結お疲れ様でした! 毎日の更新が楽しみで、更新される度直ぐに読ませていただく程ハマっていました。 「愛」を知り「愛」に目覚めた後に訪れる主人公の想い。 その揺れ動く様は同じ女性として共感できる部分もありました。 ストーリーの締めくくりはどうなるのかな?と、最後は予想しながら読ませて頂きましたが、自立した女性の姿を見る事が出来、とても感動しました。 素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございました!
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≪薄荷キャンディーをポケットに≫ あー、むなしいわw 最後の一行を読んだとたん切ない気持ちが溢れ、雨粒のように跳ねていく。 切ないわーw 読み終えた瞬間、心に浮かんだ感想がこれでした。 ≪息をするかのように ≫ 恋をするのは息をするように普通なこと、なのかもしれない……。 今回の作品ですが、蛍の光が暗闇にほのかに光るそんな夜「センチメンタルな気分になったっていいじゃない」なんだかそのような雰囲気で詠われたようなイメージがしました。 静かに語り掛けるようだけれど、訴えるパンチ力は半端ないって感じです(*´艸`*) 素敵な作品を読ませていただきありがとうございました♪
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まずは女詩会お疲れ様でした。 どの詩も柔らかくって優しくって、とっても可愛らしい。 闇夜の中に優しい光がただよい舞っている、 詩の柔らかさがホタルの優しい光に連動している様な その様な雰囲気も味わいました。 素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました
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先ずは女詩会お疲れ様でした。 言葉の使い方が本当に素敵です。 「雨蛍」では、漆黒の雨音に対比させ白く澱む清流、 漆黒の戦乱と白く揺らめき浮かぶ平和 など 朝を表現するのにあたり、 光は降りて未来は動く この様な言葉をサラッと使えてしまうのは流石 詩織さんだなぁ、と思います。 声蛍が女性で月蛍が男性を、恋蛍ではその二人が揃って愛をうたっているような、そんな妄想までしてしまいました。 本当に素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました! 次回またご一緒出来ますことを楽しみにしております。
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まずは女詩会、お疲れ様でした。 今回の作品の中で一番好きなのは、「ただそこに在るヒカリ」です。 何気にサラッと読んでしまいそうになるのですが、奥深さを感じます。 「弱いではない 強いでもない」 「在る」モノに対してただ見るだけ、そこに理由付けをせず、ただ感じるまま弱くもなく、強くもなく、ただそこに在って、それがただただ美しい。素敵な世界観です。(私の好物な世界観でもありますがw) これが何となくあとがきに書かれていた 「上も下もなく、ただ表現の世界が違うだけ、温かい関係であればよいのにと思います」に繋がるような気がいたしました。 傲慢になることも卑下することも何もなく、ただ「在る」
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まずは女詩会、お疲れ様です。 作品投稿されるのずっと待ってました(*´艸`*) この作品を読ませていただき、 「見つけて欲しいと願っていながら、その声が出せず思うだけで待っていた僕。 そうして見つけてくれた子供たち」 そんな様子を思い浮かべました。 前後レビューということもあって、くーちゃんの後ろに私がいるので必然的に作品が上がるのを待っていたのだけれど、この詩を読ませていただき、私はこの作品に出てくる子供だと思わずにいられなかった。 なぜって、出来上がったときの貴女をやっと見つけたのですからw 5ページ目を目にし「ふ。 見つけてくれたんだ、ね。」とあった時、「当たり前でしょう」と言っ
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葵さんといえば、詩文だけでなく視覚でも魅せてくれます。 「側に居たかっただけなのに」と切なく訴えたかと思うと最後の一文。 女性の心の裏と表を「あとがきにかえて」の詩からもしっかりと詠みあげる。 葵さんワールドを堪能させていただきました。 次回の女詩会でも、また読めますことを楽しみにいたしております。
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先ずは女詩会、お疲れ様でした。 火垂るの墓の舞台となった場所に住まいしていたことがあります。 ここの池がそうなんだよ、というお話を伺ったこともあり、 今回こちらの詩を拝読し、懐かしいなーと思いました。 私が好きなのは「ホタルの死」です。 ここにSFを感じたから。 あとがきを読み納得いたしました。 ガンダムだったからなんですね、通りで惹かれたと思いましたw 「飛べ、蛍火」ではそうですね。 時間は戻ることはないのですから…… 「死ぬ気で生きる」心に響きました。 作品読ませていただきありがとうございました。 また次回ご一緒できますことを楽しみにいたしております♪
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先ずは女詩会、お疲れ様です。 この季節ですね……。 毎回、蛸さんの優しい気持ちがこちらの方へと映ってきます。 「恋しく恋しく思う」 「多くはのぞまぬ」 「ただ あの暗闇に光る光へと」 切ないけれど、優しい気持ちが沢山溢れています。 第3章のぬくもり 会えてよかったですね……。 素敵な作品、読ませていただきありがとうございました。
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先ずは女詩会、お疲れ様です。 「Noctiluca」の世界は好きです。 よく、「明けない夜はない」という言葉を見かけたりするのですが、 ここでは「夜が永遠になればいい」 カッコイイと、素直に思いました。 「求愛コード」も好きです。 相手の振りむかない心を「断線状態のコード」に見立てたり 「暗い感情がまた一つ灯りを消してしまう」など。 あとがき読んで知りました。 とっても上手に隠されているんですね←三つの意味 どれもとっても素敵な作品でした。 読ませていただきありがとうございます。 次の女詩会でもご一緒できますことを楽しみにいたしております♪
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まずは女詩会お疲れ様でした☆ 「初恋」好きです。 可愛い蛍を想像します。 「上手く飛べないから闇に沈むつもりだったのに 小さな未練が発光して」 未練、発光するんですよね。ここの表現が好きでした♪ 「レクイエム」では、「怒りも悲しみも水に鎮め」 水に沈むと鎮むを掛けているのかな?などと思いながら、 みなコサリンさんの素敵な世界へと誘われました。 あとがきの詩はなんだか寂しいですね。 「あまたが見つけてくれるためだけに 生きてます」なんて…… 素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました♪
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女詩会、お疲れ様です。 「分解」は読み終えたときクスッと思わず笑ってしまいましたw そうか、分解して覚えるの良さそうね♪ 今回の作品の中で好きなのは「シグナル」です。 ―― どうしても今手に入れたいあなたを    私の元に呼び寄せるシグナル ―― どうされているかしら?って思っていたので、ここでまた 窓香ちゃんに会えて嬉しかったです♪ 是非また、女詩会でご一緒しましょうねー♪ 素敵な作品読ませていただきありがとうございました。
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女詩会、お疲れ様です。 「蛍の話し」を読み、改めて過去作品も読ませていただきました。 好みもあるかもしれませんが、私は今作品好きですよ。 「蛍」を思って詠んだ詩だからなのかもしれませんが、詩そのものに動きがあって、心に言の葉が飛び込んでくるかのようでした。 もちろん、視覚をもちいた作風というのもあるかもしれませんが、 それだけではなく、新しい恋さんをここに見たような気がいたします。 最後になりましたが、好きな詩は「冠」「星屑を聴いて」です♪ 素敵な作品読ませていただきありがとうございました。
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まずは女詩会、お疲れ様でした たった一つの作品だったけれど、だからこそ 蛍の輝き放つ光の強さを感じた気がいたします。 「僕」の想い、叶うといいですね。 とても強い決意を感じました。 読ませていただき、ありがとうございました♪ 次回また、ご一緒できますこと楽しみにいたしております☆
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まずは女詩会、お疲れ様でした 切なくて、儚くて、不安げで、心細くって、本当に君を愛していいの? 本当に僕で良いの?こんな僕なのに…… 4つの詩を読ませていただき、飛び込んでくるのはこの想い。 蛍の命は短くとても儚いものですが、その蛍の様子を上手く詩に纏められていて素敵でした。 作品読ませていただき、ありがとうございました♪ 次回また、ご一緒できますこと楽しみにいたしております☆
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こんにちは。 読ませていただきましたので、拙いのですがレビューをさせていただきます☆ ☆彡あっち側とこっち側 自然が目に映りこんでくるようでした。 あっち側とこっち側、どんな世界でしょう?と思いながら読ませていただいた詩の中に 静と動を感じることが出来ました。 ☆彡お伽噺 鏡に傷が入ってしまい、壊れたものは鏡だけではなく 今までそこに映ってきた思い出もだったのかな?と思ってみたりも致しました。 ☆彡白雪姫 面白いですね☆ タイトルからそのままを連想しましたが、詩の世界は違っていて…… 「しばらく留守にします」と告げる声と最後の一文が対比しているようで、 心の中に強く訴え飛び込んでくる
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女詩会、お疲れ様です。 私の解釈不足でしたら申し訳ありません。 詩文から伝わるのは、無音の世界。 息をするのも憚られるような、ピンと張り詰めた世界。 静けさの中に怖さを感じました。 詠波さんの詩を拝読することが出来て嬉しかったです。、 素晴らしい作品をありがとうございました。
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女詩会お疲れ様です☆ みなコサリンさんの作品、今回とってもファンタジーな感じがします。 いつもとは少し作風が違っているような。(いつものイベ詩、どちらかといえばハードボイルドみたいな印象が残っています) 1作目2作目、甲乙つけがたいぐらいどちらの作品も大好きです♪ 素敵な作品読ませていただきありがとうございました♪
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女詩会お疲れ様です☆ そうそう、かずさんに「恋」なんてムリ!って言われたんだったwあの頃が懐かしいw 「満月」見ない、見えない、見上げれば、見えた 言葉を取り上げていくと、これだけで心模様が映されているようでした。 「半月」可愛らしい詩です。片割れ、どこにいったのでしょうか。 一番ロマンチックな「新月」が好きです☆彡 見えないけれど見ているもの。 新月だから月は隠れてみえないけれど確かにそこにある月 それに併せて、見えない心が僕だけを見ている  ここの下りが好きでした♪ 優しいかずさんの恋愛詩、読むことが出来て本当に良かったです♪ 素敵な作品、ありがとうございました♪
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女詩会お疲れ様です☆ 一番最後の詩にたどり着くまでは、深い想いを胸に詩を綴られていることを感じました。 でも、一番最後の「紅葉」。この作品が一番好きです。優しく穏やかで、そして温かいイメージのする詩。これが一番好き☆彡 素敵な作品読ませていただきありがとうございました。
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