感想・レビュー一覧 20件

考え深い!

ありすちゃんの世界観が楽しかったです。 素敵な作品に出会わせてくれてありがとう。
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ありすん、こんにちは! さくっと読まなくてごめんなさい。 数ページ読んでみて、これはやっぱり腰を据えてちゃんと読まねば!と思いまして。 にしても遅い、ごめんなさいm(__)m でも、構えていた程敷
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物語を読んでいるのに、しっとりと切ない音楽が聞こえて来そうな、独特な雰囲気。 パーシヴァント・オブ・アームズという職も、英国における紋章の意味も今まで知らなかったのですが、どちらにも興味が沸き、主人公
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正直5ページぐらいで止めようかと思いましたが、がんばって読んでみました。良かったです。独特な世界観がありつつも起承転結がはっきりしてて好みでした。 次のお話にいってきます。
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こんにちは(^ ^) お邪魔させていただきました。 初めに書くことが私事で恐縮ですが、以前、紋章についての本を読んだことがありました。そのとき書こうとしていたファンタジーの関係でのことでしたが、まあ
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うーむ!唸ります。 蒼弓の月からこちらを読んだ方は、全く違う世界にびっくりした事でしょう! まだの方は蒼弓の月 夜の章をどうぞ! 全く違う世界を、作者さん独自のカラーで鮮やかに書き上げる。 風景が
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(応援) ミステリー短編小説です。 この梅雨の季節にぴったりなお話だなぁと、昨夜は窓の外に雨音をききながら、完結更新頁を含め、もう一度最初から通して気分を高めて拝読し、楽しませていただきました。
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(応援) 永久(とわ)の想いを強く込めて。 繊細で高逸なアトモスフィアに包まれながら、引き込まれるように読ませていただきました。 妖しい輝きを放つ小さな宝石のように散りばめられた伏線もお見事。
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読む前から重厚な雰囲気があり、一瞬読むのを躊躇してしまいました。 だけど、思い切って扉を開けてみました。 私は、文章を読むとき、感覚で読む癖があります。 ですので、内容より空気で、このお話好きだな
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暗澹たる英国の空模様は、ミステリアスな物語に否応なく読者を引き込み、主人公とともに未知なるものへの不安と恐怖に駆り立てる。この空の描写が、作品に大いに貢献している。かといって大袈裟に書き込んでいるわけ
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丁寧且つ調べ尽くされた言葉の数々。 繊細できめ細やかな情景描写。 全てが計算された文字の調べが読んでいて心地よく、目の前に映像で再現できるほどの圧倒的な世界観が、相変わらずのありすワールドだなぁと感動
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ミステリーに翻弄されましたww 最初は推理ものかと思いましたが…ミステリーですね。 それだけで読んでいる、私自身も行きつ戻りつしました(*^^*) 何せ雰囲気描写が細かで、古いイギリスの御屋敷
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紋章官って、なんだろう。 タイトルを見た時から、ワクワクしていました。 亡くなった祖父宛に届けられた荷物、全くわからなかった所から、徐々に謎が解けていく。 悲しく、切ない思いに泣きました。 つらす
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『一度読んでも、もう一度読み返したくなる』 噛み砕きながら読み進めていけばいくほど、もう一度最初から読みたくなり、何度となく読んでしまった作品です。 一度めは内容についていくのがやっとでしたが
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今回の作品もまた、独特な雰囲気で 不思議な物語腕を掴まれて引き込まれていくように読みました。 作者さんの個性的な言い回しがまた作品を際立てて、風景描写も目の前に広がるように見えました。 数々の謎を
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描写がとても繊細で綺麗で読んでいて私自身が勉強にもなりました。 ありすちゃんの小説はどれも大好きですが 今回は初めてのミステリー小説でしたね。 主人公が依頼に戸惑い、だけども自分で解決していく… そん
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雷雨とともに届いた荷物、そして指環の紋章の謎…… 冒頭からミステリアスな内容に引き込まれました。 ありすさんの繊細な描写が 西洋の美しい情景を映像として感じさせ、 夢から覚めた少年がベール
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ヨーロッパの歴史と制度については、お恥ずかしいほどに無知なのですが…… 霧がかったかつての倫敦で起きた出来事の答えを、主人公が探し求めている感じを勝手に想像して読ませて頂きました 途中、背筋が凍る
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拝見させて頂きました 恥ずかしながら感想を…… パーシヴァント・オブ・アームズとな 説明から興味のある雰囲気が プンプン匂いたつ作品でございました ファンタジーミステリーな雰囲気 短編です
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現在の更新分(P16)まで 拝読しました。 春の終わりの嵐の日に、 屋敷に届けられた謎の荷物。 かつて紋章官補佐をしていた 祖父の元に託されたのは、 古ぼけた指輪だった・・・。 作品のカテゴ
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