つぶやき一覧

 どうも皆さんこんにちは。  新作を投稿しました。 『不注意』 https://estar.jp/novels/25920867  短編ホラーです。  実は以前から何となく書き留めていたネタだったんですが、時間をおいてかき上げてみた結果……正直なところ「うーん」といった感想です。  実話怪談風で全体的に悪くないなとは思いますが、その分新しさとオチが失速気味かななんて思ってしまいます。  そんなの投稿するなって言われそうですが、これが今の私
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みなさん明けましておめでとうございます。 昨年の12月はようやくいくつかの作品投稿ができてよかったです。 今年がどうなるかわかりませんが、なるべく多くの作品を投稿できるように励みたいと思います。 それではまた、今年もよろしくお願いします!
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こんばんは。 さっき本日2作めになる短編を投稿しました。 https://estar.jp/novels/25912605 本当は妄コン「もう少しだけ」に投稿しようと思いついたテーマでサッと書いたんですが、昨日が締切だったとは……確認不足いけませんね。 仕方ないので普通に投稿しました。 これも短い話で、少しありきたりなテーマな感じもしましたが自分はまだ書いてない(はず)だったので、肩慣らしということで。 こんな感じで変な投稿ペースにな
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こんばんは。 本日17時に短編投稿しました。 https://estar.jp/novels/25912437 相変わらずあらすじを書くのが苦手なのでここには書きませんが、 まあホラー系?の話です。 先日のものより短い(約3200字)ので寝る前にでも呼んで貰えたら嬉しいです。 私的なことですが、せっかく心的ストレスになっていた事が無事終了したのに、同等の案件が舞い込みそうになっていて心労が加速度的に上がっています(T-T) ただ投稿は
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こんばんは。 今日作品を投稿しました。 https://estar.jp/novels/25910704 1日考えて、結局よいタイトルが浮かびませんでした… 短く読み終わったときに「あ~!」ってなるようなタイトルが好きなんですけど、難しいですよね。 毎回本文より悩んでるかもしれません。 今回の話は残酷描写があるので、大丈夫だと思いますが想像力がとても豊かかつそういった表現が苦手な方は気をつけてください。 時間が空いた割にまだまだ表現力も
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こんばんは、お久しぶりです。 夏野篠虫です。 ほんとに久しぶりとなってしまって、ただただ申し訳ないなと言うしかありません。 長らくネタ貯めはしていたのですが、自分の書くものに著しく自信がなくなって全くかけていませんでした。(わずかにいくつかコンテスト投稿したものもあります) そんな中、色々な本に触れてようやく書くモチベが上がってきて1つの短編を書き終えました。 ……が! タイトルが全然思いつかないので明日、投稿しようと思います。 いつも通りホラー系の話で、私としては長めの約1万字の話になります。 ハードルを上げられても困惑するばかりですが、楽しみにしていただけたら嬉しいです。 それではま
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皆さんこんにちは。 ご無沙汰してます、夏野篠虫です。 詳しくは話せませんが色々とありまして当初の予定とは大幅に再開時期が延びてしまっています(ーー;) ですが必ず、かならずまたここに戻ってくるのでその時は「あ、また何か変な話書き始めたんだな」とでも思って貰えたなら幸いですm(__)m それではまた!
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こんにちは、ご無沙汰してしまっていますm(__)m 諸々がプライベートでどっと押し寄せてきてしまい物理的にも精神的にも身動きが取れません……! 風邪は治ったと思ったら今度は花粉症が入れ替わってきて……(;´Д`) 以前のモチベーションと共に必ず帰ってきますので、もう少し気長にお待ちいただけたら何よりですm(_ _)m
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皆さんお久しぶりです。 夏野篠虫です。 ただいま絶賛風邪引き中なので、更新再開までもうしばらくお待ちください……! とりあえず最初は『短編の標本箱』更新になると思います! それでは!
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「ひとりぼっちの百物語」『ひとりぼっちの百物語』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25594889 たった一人で百物語を作りだした男。 しかし、百話を終えても特に何も不思議なことは起きない。少し期待外れのまま布団に入ると、久しぶりに夢を見た。 それは変な明晰夢だった。 最終話は私自身を一部モデルに書いてみました。 ホラー要素と奇妙さを混ぜて、少しだけですが捻ってあるので、そこも楽しんでいただけたらなと思います
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「ひとりぼっちの百物語」『成長する死花』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25594449 社会人同士の恋人として付き合って1年の彼女・早由利と同棲することになった俺。 理由は将来を見据えて、だったが実は俺には彼女に黙っている他の理由が会った。それは彼女の“親友”から嫌がらせを受けているからだった…… 構想だけ書き留めていた話。 少し長くなるのは分っていましたが、時間の関係もあって急ぎ目に書いていたら冗長な感
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「ひとりぼっちの百物語」『特異な飛蚊症』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25593972 それは私が高校生の冬休みを過ごしているときでした。 テレビを見ていたら、黒いもやっとした点が漂いだしたのです。 母に相談したら「飛蚊症だ」と言われたのですが、日に日に数は増えていき…… 変則的な恐怖の怪談。 私が書きがちな話、ですね(^_^;) ラス3にふさわしいかは全く分りませんが、懐の広い私の百物語ならこういう話
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「ひとりぼっちの百物語」『悔し泣き、憎し鳴き』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25593623 私にはなかよしの男友達がいた。小学校時代、そのこが家の建て替えで我が家の隣に引っ越してきた。 しかしその引っ越し先はボロボロの平屋で、さらに良くない噂もある家だった…… 数ヶ月前に書きかけだった話を大幅に変えてできた話。 よくある子ども時代の出来事、友人との思い出がたった一つの行為で崩れ去る様子を割と淡泊に書いた
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「ひとりぼっちの百物語」『××の餌食』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25593232 高校の卒業旅行。友人6人と温泉地に行って大満足で、沢山撮った写真も帰宅後に皆でグループにアップした。 その内の一枚、何気ない全員が写った写真。楽しげな雰囲気で花畑をバックに撮ったのに私の首に何か変な粒が…… 写真がテーマの話。 ちょうど今日妄コン「写真」が募集開始したので、驚きました。告知を見てないせいですが…… 前か
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「ひとりぼっちの百物語」『呪面』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25592827 ある博物館で非常勤として働いていた女性の話。 収蔵品にまつわる出来事の中でも一際記憶に残る、リアルな怪現象。 それはある企画展の準備中だった…… 噂話をまとめて本を読んでいて感化されて書きました。 やっぱり「物」に関する怪談は世の中溢れていますよね。 その基本構造は現在までの来歴に恐怖の胆があって、話者や当事者に怪異を振りま
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「ひとりぼっちの百物語」『老若男女の遊び』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25592505 実家から遠く離れ就職した俺。一人暮らしにもようやく慣れ始め、新入社員として研修も終えて、今日から一人で外回り。 その道中、通りかかった小さな公園で子ども達が昔ながらの遊びをしていて…… ぼんやり構想だけ頭にあった話。 私の短編執筆法の問題なんですが、最初に一ネタ思いついて良さそうなら書き始めて、その過程で追加・添削
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「ひとりぼっちの百物語」『祭のない町』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25592013 私の住んでいた楠風町には祭がない。 神社や寺や自治体もない。幼い頃の記憶は曖昧だが、それらがないその理由は親は教えてくれなかった。 大学生になって、昔を思い出しもう一度調べてみることにした。 昨日の今日で、変な話を書いてしまいました(~_~;) 変、というか不思議系というか奇妙系というか…… とにかく最後まで読んでほしいで
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「ひとりぼっちの百物語」『ありがた迷惑』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25591587 数年前に僕は某施設で夏の短期バイトをしていた。 仕事内容はお化け屋敷のスタッフ。 しかし、驚かしポイントで一カ所変な場所があった…… 定番のシチュエーション。 ここ最近の話は、執筆にある程度手慣れてきたせいで小手先で書いてしまっているような気がします。 なんとなくの思いですが多分本当なんだと思います。 過去の自作
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「ひとりぼっちの百物語」『神社を走ったせいで』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25591191 俺の小学校はマンモス校で、毎年恒例のマラソン大会があった。 高学年限定の行事で、今でも必ず友達と話す事件があった。 それは俺が小6の時の事だった。 百物語カウントダウン1作目。 それにふさわしいかは分りません(笑) 変わらず書いていくと思います。 今回も直球の恐怖じゃなくて変化球ですね、こっちの方が個人的には好
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「ひとりぼっちの百物語」『急がば回れ』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25590851 僕が通っていた高校、その帰り道で急いでいるときはたまに大きな池の近くを通っていた。森と池に挟まれて街灯もろくに無い道。 おまけにカーブも多いから人も車も滅多に通らない。 そんなところを通ったばっかりに…… これまであまり触れてこなかった「水」をテーマに書こうとしたんですが、あれ?という内容になりました。いえ、ちゃんとホラ
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「ひとりぼっちの百物語」『田舎で惑う』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25590460 私が夏に両親と母方の実家に帰った時、夕方から夜にかけて家から田舎まで走っていると道路脇から老人と小さな子どもが揃って出てきた。 ゆっくり渡る2人を待っていたら…… ホラーじゃないけどホラージャンルにしました。 その辺りは気分によりますね。なので怖くはないと思いますたぶん。 ネタバレになるので書きませんが、温存していたも
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「ひとりぼっちの百物語」『ラジカセの文句』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25590038 ある古物収集家の話。 骨董から玩具まであらゆる古い物を集める彼には様々な怪異話があるらしい。 最近起きたのは、買ったばかりのラジカセの話。 フランクな喋り言葉と王道の内容。 同じ展開でも、もっと怖いオチに出来たはずなのが反省点。言葉のチョイスが難しいですね本当に(~_~;) もうすぐ90話になりますが、100話に
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「ひとりぼっちの百物語」『黒と白』 https://estar.jp/novels/25589574 住んでいる賃貸の部屋で知らない小学校の卒業アルバムを見つけた。 風呂の天井裏に隠されていてカビも生えていた。 当然中身も気になるが…… 寝不足の中書いた話です(~_~;) 昨日というか今朝までの疲れが出てるので、簡単なお話になってしまい申し訳ありません。 ついこないだ視聴した某探偵番組の内容を元に書きました。 知らない他人の思い出って、少
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「ひとりぼっちの百物語」『我が家ルール』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25589042 私の家の節分は、他の家と全然違う。 豆は使わないし鬼役もいらない。恵方巻きも食べないし、歳の数だけ豆も食わない。 使うのは、柊・日本酒・蛇の抜け殻・河豚の卵巣…… 昨日のうちに投稿できずにすみません。 まさか朝から一晩中外出することになるとは思っていませんでした(;´Д`) と話が逸れていますが、今回は民間伝承、特に
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「ひとりぼっちの百物語」『歩きスマホ』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25588768 友人へ久しぶりに連絡をした。こっちは家、向こうは外出中だったらしく、友人はしばらく歩きながら電話をしていた。 近況の話から今度会おうとなったのだが…… 昨日ふと思いついた話。 この手の話を書くと、なんとなくしっくりきますね。 何故なのかはよく分りません。 でも一方で、一度見えた起から結までの道筋以外で書いたら全然違う話
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「ひとりぼっちの百物語」『衣装部屋には入るな』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25588383 友人Tから聞いた話。ある服飾系専門学校の噂話。 大量の衣装や道具やマネキンなどでいっぱいの衣装部屋と呼ばれている倉庫がある。 23時以降にその前を通ると奇妙な音が聞えるという。 久々がっつり怪談。 投稿してから思いましたが、今回のタイトルが今話題の某アニメと似た感じになってしまって、狙ったつもりも全くないのに恥
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「ひとりぼっちの百物語」『雪山へ』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25587989 冬の雪山ほど危ないものはない。 しかし、もうこの山に登り続けて7年経つ。一人でも登らなければならない理由が俺にはある。 ホラーじゃないです。 少し考えてヒューマンドラマにしました。 私の書くこの手の話は、本来であればもう少し文字数を増やして7000字以上~1万字以下にすると世界観にもっと深みが出て主人公の人となりも描写出来
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「ひとりぼっちの百物語」『深夜放送』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25587517 時代の変化と共に進化してきたテレビ。 昔は深夜の番組放送休止時間は何も映像が流されない時間帯があった。 その時、そのチャンネルに写るのは白黒の“砂嵐”だけだった。 今日もちょっとした話でした。 昨日も書いたとおり、ここ数日色々立て込んでいて昨日も徹夜だったので怪談もあまり納得のいく話が書けていません…… ですが、明日か
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「ひとりぼっちの百物語」『都会の食物連鎖』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25587096 職場のある繁華街には夜になると沢山のネズミが出てくる。 そしてそれを食べてると思う野良猫も沢山いる。 都心でも食物連鎖があるんだなと感心していたら…… 妖怪的な小話。 自分の中で固まってないまま書いて投稿してしまいました。 個人的な話で申し訳ないですが、昨夜に近しい人の訃報を耳にして一晩中、そして朝からずっと体の中
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「ひとりぼっちの百物語」『傘泥棒』投稿しました。 https://estar.jp/novels/25586703 漫画家目指して上京したが結局夢を諦め気ままに暮らす日々。実家にも帰らず寝て食べて起きる女の20を無駄にした生活。 ある朝、雨の中コンビニに行ったとき、傘を盗まれた。犯人を追いかけると…… 久しぶりの現代ファンタジーです。 つまりホラー要素無し。 以前「雨」の話を書いたときには「傘」を出さなかったな~と思って書き始め、ホラー
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